カテゴリ:潜在意識( 408 )

年末の断捨離

1月のお約束は満員です。
2月は2月1日から受け付けます。
(2月の予約は受け付けていません)

昨日、型紙屋を無事リニューアルし
(クーポンナンバー間違えてたけど!)
クリスマスプレゼントのマフラー編みも
佳境に入り、年末の大掃除もスタート。
大掃除といっても、我が家は秋にダスキンに
来てもらったので、本当のお掃除はわずかで

大掃除するのは私の脳内です。
人間関係を断つのも、脳内の断捨離を通し、
行動となったものに過ぎなくて、別に
良い人悪い人を選別するというような類の
ものではないという事ですが。

ひとまず過去のPTAのライングループとか
(PTAが終わっても何かと集まって出かけて
たのですが私はもう参加していないので。)
さくっと、何も言わず退室しましたが。

個別には繋がっているにもかかわらず
誰も「どうしたの?」も言ってこないので
そんなものだという事がよくわかります。
「諸事情が…」みたいに変に気を使って
退室していたら、いらぬ噂を作るか、
「大丈夫?」という、変な気の使わせ方を
させるだけかなと思います。

つまり何でも、堂々としてやれば、相手は
「そういうものかな」と受け取ってくれる。

それが一番スッキリして拗れない人間関係。
そんな感じでサクサク作業は進みます。

洋服も、外によく出かけるようになったけど
私は大抵同じ洋服を着ています。
快適だと思える洋服は決まっているから、
枚数だけはあっても、選ばないですもん。
選択肢が増えても、結果は同じなのですね。
(受験や求人も同じ事。)

そういう事で、物理的に着ていない洋服は
処分です。
デートも、差し色などに季節感を出して
気を使うくらいなので枚数は必要なくて。
古いアクセサリーやバッグを、大事に
使いまわしています。
あくまで個人的な好みです。

断捨離も「自分にとって」を基準に。
外側の答えを当てはめようとしても、
うまくいかないと思います。

プチプラ洋服とアクセサリーをたくさん
コーディネイトするのが楽しい人は、
断捨離=物を減らす事じゃないのだから
「自分にとって」必要な量を持てば良く
そこに罪悪感持たなくても良いわけです。

「誰が何と言っても」私は私。
ただしうそ偽りない、本音に本気の私。

よく「私はできるけど家族の物が…」とか
自分だけが片づけても家族が片づけない
みたいなお悩みの方は多いのですが、
その場合、自分の中に「片づいていない」
何かがある状態です。
部屋は綺麗だけど、クローゼットが…とか
年賀状ができていないとか、などなど
自分にとって何か「片がついていない」
ものがあるから、人の「片づけ」が
気になるのですね。
あとは「綺麗にしなくてはいけない」とか
「片づけなくちゃいけない」と思っている。
その信じ込みが、ストレスを生んでいる、
かもしれないですね。
自分のことに片をつければ、あるいは、
自分も片がついていない、と気づき、
許しが起これば、問題は泡となって消え、
そもそも問題なんてなかった、になるのです。

午後は本を整理して、必要な分だけにします。
片づけに迷うのは、生き方に迷いがあるから。
ものを捨てれば解決というわけではなくて、
自分を発見する、というところが断捨離の
目的であり醍醐味ですね。

私は片づけであまり迷わない方だけど、
以前は、捨てる捨てないで迷ったものって
「貧乏になった時に、困らないように」
と思って、洋服とか、特に値段の高い、
コートなんかは捨てずに置いておいたり、
困った時の打開策のアイデアとして、
本は結構「とりあえず」取っておくとか、
自分にとって弱い部分で、思い切りが
悪くなるというのはありました。

でも「今この瞬間の自分に不必要なものを
取っておく」という行為が、超超超超超
心にとってリスクが高いということを
嫌という程わかったので、そこからは、
さっぱりとやめました。

物だけでなく、環境も、人間関係も、
やりたいと思ってるのにやっていない事も、
やりたくないのにやっている事も。

整理して2018年を迎えます。

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by 4cubes | 2017-12-17 14:52 | 潜在意識 | Comments(0)

許す、という事

1月のお約束。
残り1名様です。
埋まりました。
メールくださった方には順次返事します。
日時の調整に少しお時間ください。

ーーーーーーーーーーーーー

昨日は飲み会でしたよ〜。
楽しかったけど、時間足りないねー!
なんの話したかあまり覚えていませんが。
(出版業界の闇の話してた、そういえば)
人と繋がることって、最高の財産だ。

そして今日から、型紙屋「polka drops」
新しいサーバーに移転して、デザインも
変わってスタートしています。

息子が録画していた、ロンドンハーツ。
(いつのものかわわからないのですが)
狩野英孝さんの復活企画でした。
狩野さんユニット『50TA』の復活ライブを
ドッキリの内容で、事務所の先輩である
出川哲朗がプロデュース。
という内容でした。

出川さんは人が良くて、ドッキリ企画中も
狩野さんを騙すことへの罪悪感から、
仕掛けに徹することができなかったり、
何しろ仕掛ける側としては初心者なので、
ロンドンブーツの淳が全面サポートに
入るのですが、出川さんの四苦八苦を
通して、仕掛けることや、仕掛けながら
面白さを引き出していくという事には、
かなりのレベルの心理技術が必須だな
と思いました。
そして、その難しいことを自然体で
できてしまう淳の凄さも、改めて納得。
うまい!

淳の、罪悪感のなさや自分へと他人への
全面的な信頼と、思い切りの良さに
人の心を読む天性の才能が備わって、あの
番組になっているんだなーと思いました。
愛と罪悪感は、対極にありますから。

番組を通して「愛」と「許し」ってこういう
事だなーというのも見た気がしました。
狩野英孝さんが過去にしてしまった事
そのものは社会的なルールに反しますし、
それには制裁も必要なのかもしれない。
でもその先に「許し」がある事も大事で。
「許す」とか「許さない」んじゃなくて、
許しは「起こる」
愛を持って迎えようと思ったら、その舞台を
作ることができるのが人間で、そうやって、
心を砕いていくと、その先に許しが起こる。
この企画は、すごい装置だな、と思った。
狩野英孝さんは、幸せな人だなと思ったし
それは、素直な彼自身が自分で作った
世界でもある。

私は、お笑いが好きかというとそんな事も
ないのですが、吉本新喜劇は好きです。
関西に生まれているから、慣れ親しんで
いるというのはもちろんあると思いますが、
吉本新喜劇って、面白い人もいるけれど
面白くない人も出ています。笑えないほど
サムい人も、芸風が全く変わらず、飽きたな、
と思ってしまう人も普通にいる。でも、
面白くない人が淘汰されていくわけではなく
面白い人が面白くない人を、例えば
「おま、この空気どないしてくれんねん!」
みたいなツッコミで、皆で一緒に笑いにする
チームで作る感じがとても好きなんです。
全部の個性を、多様性がまずあり、その上で
脚本を作る、という「人が主役」という
スタイルが、私は好きだなと思う。
「クラスの女子全員がお姫様」みたいなのと
全く違う意味の、皆が主役。
どの人もそのままで主役。

美しさはないかもしれないけれど、人間味が
損なわれる事なく、皆が輝くスタイル。
でもそこに、私は美しさを感じるんです。

場所が必要。
皆が集まれる場所。
美味しいものを持ち寄って寄り合える場所。
ビジョンを形にする場所。

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by 4cubes | 2017-12-16 14:27 | 潜在意識 | Comments(0)

お金を介さない


● 降りてきたわけでもなく
● 徳を積むわけでもなく
● 良い人でもボランティアでもなく
● 皆さんが考えるような「無料」や
「0円」または「客寄せ」でもなく

私なりに整合性のある確信と根拠があって、

1月より、私は全てに関して、
お金を介さないで提供いたします。

ブログはもちろんですが、対面で会うこと
スカイプを通して話をすること、
数秘のセッションも、潜在意識の話も、
お金や社会の仕組み、願いの叶え方、
悩みへのアプローチなど、
あとはただ喋りたい、みたいなのでも。
クオリティにおいては、貴重な時間を
使っていただくに見合うだけのものを
提供する意識でいることには変わりません。

私、お金は持っていないので、
対面は吉祥寺、お茶代負担でお願いします。
無理なく日帰りできる場所なら遠方もOK。
こちらは交通費とお茶代負担で参ります。
その他、いただけるものは何でもwww

無料の理由は、言葉にできる部分としては

● お金をいただくメリットが私にない
● 次にやりたいことを実現するにあたり
現在私にできる最大のことがこれだから
● 他の人がしない事にワクワク(S1が〜)

といった感じですが、他に重要な意味が、
言葉にはならずとも、いくつかあります。

ここまでクオリティを上げてこられたのは、
真に「お金ではない」を教えてくれたのは、
お金を出して来てくださった多くの方の
おかげです。
だから、そういう方にも積極的に、
メンテナンス、フォローしていきますので、
必要な時は声をかけてください。

1ヶ月につき10人まで承ります。
今日から1月分の予約受け付けます。
ご希望日、対面かスカイプ、を書いて
ご連絡ください。
(あと9人です)

無料なんだけど、0円なんだけど、
「安い」とか「お得」そんな話ではなくて。
この2年でしょうか、数秘と潜在意識の話で
沢山の方の人生が望ましい方向に行ったり、
毎日のクオリティが上がっていくのを見て、
自分にできることがある、という幸せを
私もたくさん受け取りました。
もちろんそうじゃなかった人もいたと思うし、
それでもそこにはなんらかの学びがあって、
私に、じゃなくても、何かをきっかけにして
人と会う、という事に、大きな意味がある
のだとしたら、その「会う」を作ることが、
すぐにでもできることだし、そこにお金が
障壁となるのなら取っ払っても良いし、
私自身、人に会って学ばせていただきたい。

それなりの金額を出さないと、覚悟が出ない
という考えも一般的にありますが、
私も、それも間違いではないとは思うけれど
もうそれ、いらんかなと。
(それをあまりにも利用してるカウンセラー
や講師が多いので、逆をいきます。)
無料でも行かない人は行かないですけれど、
なんていうか、高かろうが安かろうが
数字が基準になっている時点でもうそれ違う。

無料だから、安かろう悪かろなのでは?と
想像してもらっても、私自身は大丈夫です。
全ては関係性だから、まずは関係を作らないと
何もわからないし、確かな事は言えない。

お金ないのにお金いらないなんて、自分でも
なんかめんどくさいなーと思いますし、
キラキラしてりゃ楽だったのにと思うけど、
これが自分にとって本当に正直なところ
だからもうしょうがないと思っています。

さてどう転ぶか ♩

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by 4cubes | 2017-12-15 12:41 | 潜在意識 | Comments(6)

ミステリー寄り合い

一昨日は「ミステリー寄り合い」で、
ものすごく楽しかったです。
プレゼント交換なんてのもして。
ノープランで緊張感もなく、
それでいて濃い内容だった気がする。
自分のビジョンも話しました。

私が今後やりたいと思っていることは、
私には1円も入らなくてもやりたい事で、
そうはいってもお金は必要だけど、
お金だけあってもできないほどの事、
壮大すぎて、成功例がなさすぎて
(私自身が体感した、小さな実体験のみ)
どうしたって1人じゃできなくて、
どこから手をつけて良いかもわからず
どう繋がるかもわからない事を踏まえ、

会う人にはとにかく熱く語り、ひとまず
巻き込んでます。もちろん大切なビジョン、
誰にでも話すというわけではないけれど、
そもそももう、私にとってはいつだって、
必要な人と、必要なタイミングで会うし、
会ったら100%信頼できる大切な人です。
これまで会った人も全て同じです。

っていうか、そうしか思えないほど、
これまで素敵な人にしか会ってこなかった
と、何度考えてもそう思います。

寄り合いは、さすがにブログでは書けない
エグい話もするし、黒い話もするし
ダメなところ、弱いところ、出して出して、
シェアして笑って昇華してしまいました。

あくまで私から見てですが、誰と会っても
何だか皆、同じくらい素晴らしい天才で
もともと人の差異を感じない方だけど、
それにしても人って、個性がありながら
こんなにも天才度が同じなんだなーと
不思議でならないですね。

これまでで一番好きな12月だと思った。

昨日、たまたま見つけたとあるブログに、
「ハンドメイドブームの時、作品作って
売っていましたが、あるハンドメイドの
セミナー講師に疑問が湧き、やめました」
って書いてあったんですね。
で、そのセミナー講師、私が少し前から
「この人はなんか変だ」と思ってた人
だったのと、ディスりながらも、ふっと
笑えるセンス、ブログの文章力がこれまた
素晴らしくて、ついつい引き込まれ、
しばらく読み込んでしまいました。

ハンドメイドブームなんてのがあったのか。
もちろんミンネやクリーマは知っているし
ハンドメイド作家さんの作品がある事
何かとよく見かける事、
材料が色々と売られていて、書籍も豊富。
そういうのは見てもいたけれど。
型紙を作って売っている自分と繋げた事は
なくて、違う世界の感じはしていました。
実際ハンドメイドのイベントに行った事も
ないし、出店した事もありません。
誘われた事もないです。
このかたのブログを読みながら、
不思議な感じがしました。

私はたいして性格良くないですが、
性格の良さも悪さも内包されるからこそ、
そんな色々が織りなす人というものが好き。
自分の黒さも、人の黒さも、フラットに
好きだなと思います。

で、それを商売上あまり出さないように
してきましたが、出せないものが微妙にある
という前提が嫌になり、この度解禁です。
ジャッジなのか、ジャッジではないのか、
自分の中で信じるものがよりはっきりして、
自分なりの区別がついたのも大きいです。

ここのところ息子の怪我で、良いお母さんを
やってたら、何だかストレス溜めたようで、
昨日つい「送迎いやや!」と叫んだのですが

息子、今朝、ウイルス性胃腸炎に。
「送迎しない」を見事に引き寄せました。
…あ、そーいう手段なのね。
息子は息子で、怪我が思ったより重症で、
大きな病院で更に診てもらう事になるし、
ウイルス性胃腸炎になるわで、なにかしら
引き寄せまくっているようです。

今は、不思議とまた送迎する気分になって。
息子も、我慢の限界だったらしい松葉杖を
使わないで済むよう、病院の先生に交渉して、
松葉杖なしで治療を進めることになりました。
お互い我慢を投影しておりましたね、はい。

明日は飲み会です。
黒いの解禁、そしてお酒が入りますから、
マウンティングなしの、もうめっちゃ、
純粋な黒さで飲みましょう。
(趣旨は数秘の飲み会だった気がするけど)
じゃあ黒数秘で。

あ、待ち合わせは6時前にビルの前で。
(遅れる方はこの限りではありません)

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by 4cubes | 2017-12-14 13:02 | 潜在意識 | Comments(0)

おすすめ本


占星術なのですが、潜在意識との繋がり、
あと、本当に知りたいことが書いてある。
具体的でありながら、押しつけでも
決めつけでもなく、明るい未来を描ける。
ふわふわしてもいなくて、信頼できます。

私が、1人が好きだったのに最近になって、
人と会うし仲間を作ろうとするのは何故か
のように、これまでの事とこれからの事、
のような「時間軸」ベースで読み取るのは、
数秘にはあまりない部分ですから、
新鮮な発見がたくさんありました。

これからやろうと思っていた事や、
タイミングも、ピタリと符合していました。

昨日の夢で「平和」を体感したんです。
平和ってこれまで何となくで認識していて、
言葉にしたとしてもとても抽象的でしたが
(それすら意識もしていなかったですが)
夢の中で「平和」に触ったんですよね。
紛れもなく、体感として。
泣きそうになるくらいの心地良さでした。
どんな野望もどんな虚栄も、これに抗う
なんてことは考えられないくらいの至福感。
政治家がこれ触ったら、世の中は
あっという間に平和になるんだろうな。

話は変わりますが、
「暗号通貨、なぜやらないのですか?」
というお問い合わせをいただきました。
7月だったか、まだ25万円くらいの頃に
勧められましたが、直感的に
「私は買わない」と思っていました。
なぜかっていうと、その時は何も
考えていませんでしたが、個人的には、
「人の顔が見えないから」かなと。

管理者がいないから主観が入らない、
市場操作できない、という事が、暗号通貨の
最大のメリットでもあるのですが、
確かに「便利」だし、期待度は高い。
(から価値も上がっているのでしょうし)

ただ私は、人の顔が見えないものにはあまり
魅力を感じないので、暗号通貨を買うなら、
むしろ株を買ってその会社を応援します。

ビットコインでも積極的に決済したりして、
応援することはできるけれど、やっぱり
何を?じゃなくて、誰を?応援するのか、
それが大事な気がします。
人生は、人が主役ですから。
人の顔が見えにくい物の方が、性質的に、
依存型になりやすく思えるのですが、そこも
微妙だなと個人的には思っています。

ただ、暗号通貨の出現と存在には価値があり、
より成熟していくのだと思うので、影ながら
期待したいなと思います。

そんな感じです。


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by 4cubes | 2017-12-10 13:05 | 潜在意識 | Comments(0)

イメージできない言葉

●お知らせ

12月12日12時より「ミステリー寄り合い」
(満席です)
場所は吉祥寺第一ホテルアトリウムラウンジ
です。参加者様の席の予約済みです。
1000円程度の交換用クリスマスプレゼント、
1つ持ってきてください。
(さっきまで私自身が忘れてたwww)

ーーーーーーーーー

車の中で息子が
「私立だったら、部活辞めてなかったかも」
と言うので(私立の場合、スポーツ推薦で
入学すると、部活辞める=退学になる場合も。
都立はその辺がまだ緩い感じがあります。
それでも辞めにくいもんですけれどねえ。)

「いや、君なら辞めてたと、私は思うね」
と返事しました。
「君は、テクニックで解く問題は、ただの
一問すら解かなかったって、家庭教師先生が
言ってたもん。そのくらい自分に正直やんか」
と言うと

「テクニックって何?」と返ってくる。
(高校生ですよ!)
「これがあると受験で便利、みたいな解き方」
と言うと「あー、納得」と。

でね、テクニックっていう言葉を知らないわけ
ではないのかもしれないんです。
もちろん知らないかもしれないですけれど。
ただ「テクニック」の概念が彼にはなくて、
意味がわからず聞いてくるわけです。
知ったかぶりもせず、知らないという事に
とても正直に。

昔の私なら「高校生なのにそんな言葉も
知らないなんて!」と思っていたかもしれない。
(今となってはこっちのが変だと思うけど)

でも、私もずっと心のことをやってきて、
「ズルい」とか「嫉妬」などの言葉は、
もうイメージできなくなってきています。
私の世界には、存在しないから。

息子には、コンプレックスという概念も
なさそうです。
別に自分をイケてるとも思っていないけれど、
欠点も感じていないというか、顔も背も
足の長さも、何かができないという事なんかも、
ただの事実だと捉えている。
最大のコンプレックスになりそうな学力なんて
微塵もコンプレックスになっていないようで、
意味のない勉強はしないし、しようとすると
体は正直なので、寝てしまう。

体力を回復させること以外でたくさん寝る
っていうのは、最大の拒否反応です。
外にいると「やりたくない事」に対して、
「こんなところで寝るなんてありえない」が
勝つので、実際は寝ないかもしれないけれど
家だと、我慢できずに寝ちゃいますね。
好きなことに限り、寝食忘れて没頭するのは
大人も子どもも同じですね。

私も、体質的にロングスリーパーなのかなと
思っていたけれど、違ってたwww

余談①

今、潜在意識に働きかける暗示文を読んでて。
時間があるからコメダで読もうと思ったら、
周りの雑音が気になったので、耳栓が欲しく
なったのですが、当たり前だけど持ってない。
そうしたら目の前に、ドリンク頼むと貰える
豆菓子が。
それを耳栓がわりにして、小さな声で
読み上げると。

すっごーーーーーく、自分の内側に入る。
振動が脳に伝わるのがとてもわかる。
調べると、耳栓をして音読すると
「脳に骨導音が伝わる」とあって。
(しなくても伝わるけど、すると体感がある)
暗示文を書いたコーチにも聞いてみると、
「それは良いかも!」と仰っていました。

余談②

「この人、違う」という確信があるけれど、
あえてメルマガを購読している人がいます。
それは、私にとってその人の
「どこが違うと感じているのか」を
はっきりと確認したいと思うから。
そこ明確にしたくて、それがわかった時点で
解除しようとしていることがわかりました。

それすら納得してからなんだな、私。

余談③

とある人気者の講師の方の記事について
「私は違うと思う」とコメントをしたら、
気を悪くしたらしい予想通りの反応でした。
(その上をいってくれたら見直すのに)
かなり無理があるように思えたので、
ご自身はどう感じてるんだろうと、
普通に好奇心で聞いただけだったので、
これ以上何かするつもりはないのですが。

別にごまかしても良いと思うし、
私だって見透かされている気がする人には
怖くてなかなか自分を出せないです。
でも、ダサい自分、弱い自分、いつも
知ったら真っ向から向き合う。
怖いけど、怖いなんて言ってらんないです。
自分の在り方が、周りに投影するのだから。
100%ですよ。瞬時にですよ。全部ですよ。

有名になると軌道修正きかなくなるのかな。
ファイト!

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by 4cubes | 2017-12-08 14:38 | 潜在意識 | Comments(0)

言葉の奥にあるもの

息子を送って行くときに立ち寄るコンビニが
あるのですが、こんな風に書かれています。

『20分以上の駐車は、他のお客様のご迷惑に
なるので、ご遠慮ください』

これ、あなたはどう思いますか?
あと、心理学系セミナーによくある

『キャンセルはご遠慮ください』の文言と
キャンセル料が書かれたキャンセルポリシー。

あなたはどう思いますか?
あと

『今回に限りのお得なセットです。この
チャンスをお見逃しなく』

これは?

『悪いことが起こっても、それはこの先、
良いことが起こるという前触れ』

もね。
考えてみるのも面白いと思う。

もちろん私の主観なのですが、
言葉は本当に、その人の心を表すと思う。
どうしてそう書く事になったのか、どうして
そう書かなくちゃいけなかったのか、が
言葉から透けて見えるから。

電車の中で痴漢をしたら、即刻捕まるけれど
人の多さでガラスが割れてしまうほどの
正常な判断ができるとは思えないような
殺人的な満員電車に乗り、息もできない時、
ある意味トランス状態になります。
かろうじて見える景色は、1枚の吊り広告。
そこに水着や下着の女性の写真があるんです。
潜在意識に何が落とし込まれると思います?
その風景こそ異常じゃないですか?

犯罪を擁護しませんが、犯罪を含めた全ての
言葉や行動には、必ず心の前提がある。
そうするに至る部分を見つめなければ、
痴漢を捕まえたところで何も解決しない。

心を扱う人ほど言葉には慎重になりたい。
でも自分にとって、あまりにもそれは、と
思うような言葉を多く見つけるときに、
特に影響力のある人であればあるほど、
私は勝手に苦しくなって、勝手に辛い。
でもそれを感じられる自分を、
この先も、常に選ぶと思う。
苦しくても信念の方が勝ってしまう、
ある意味とても損というか不器用な人生を
選択しているのかもしれないけれど、
それが私の、自分への信頼。

ビットコインが220万円超えですね。
暗号通貨は買っていないけれど、
どうして1日そこらで数字がこんなに
増えるのか?という視点で考えると、
なかなか興味深いものがあります。
(人間のどんな心が、そうさせているのか)


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by 4cubes | 2017-12-08 11:09 | 潜在意識 | Comments(0)

コメダ待機なう

息子の送り迎えの毎日ですが、
ちょうど期末試験中なので午前中で終了。
往復するのもロスなので、いつも近くの
コメダで、4時間待機しています。

コメダは漫画がたくさん置いてあるのですが、
なんてったって時間がめっちゃあるので、
(仕事しろという話もありますが)
その中で『ORANGE』という少女漫画が
あったので、手に取って読んでみました。
息子がこれの映画を観に行ったって言ってたな。

ハンカチがドボドボになるくらい泣きました。
パラレルワールドとタイムトラベルを通して
高校生の青春を伝えている話なのですが、
日本の漫画って、レベル高いなーと感心。
デスノートもそうだけど、こういった題材は
整合性を取るのに混乱が起きそうだなって、
いつも思うけれど、自分できないことが
できる人って、ほんと素晴らしいな。

ストーリーの中では、高校生たちが、
とあるきっかけで未来を知ってしまい、
それを踏まえて後悔しない今を選択しようと
するんだけど、理想の未来へ執着するより
今どうしてその選択をするのかの大切さや、
自分には何ができるのか、という事、
後悔やそこから生まれる苦しさ、愛の深さ。
それを、友達や好きな人との関わりの中から
見つけていくという、深いお話でした。

でも今、こういう話が当たり前にされ、
共感を呼ぶのだから、心の時代にもう完全に
移行している実感はありますね。
若い世代の、心の健全さを感じます。

今の若い人は、物質の不自由さはなく、
すでに満たされているから、当然
モノやお金への執着は薄いなと思います。
物質的な豊かさを得ることが幸せだった
これまでの時代は「足りない」前提ですが
今はもう「ある」んだもの。
「ない」という概念がないから実感できない。
今「世界には食べられない子がいるから、
残さず食べなさい」って言っても、
どうしたってそれを体感的に感じる事なんて
できない今の子どもたちです。
だから「ある」からスタートしていて、
その上で、どんな気持ちを体験して生きて
いきたいか、というのを欲しています。
お金や名誉に必死にならないのは、
甘いわけでも頑張っていないわけでもなく、
「足りない」がないからに他ならない。

それなのに、社会や雇用の仕組みが未だに
「足りない」を前提に「頑張れ」となってて
人間の心を蝕んでいる側面があると思う。
「足りない」から貯め込もうとしているし、
その上、なくなる不安で出し惜しみするし、
そんなことするから循環しない。

そんなことを思うわけですが。

息子は、自分の恋愛や人間関係は、
感情に流されることなくドライなので、
だからとても意外なのですが
恋愛ドラマや恋愛系の漫画をよく読んでて、
なんでだろうと思うけれど、なんかなんか、
私とは違うところを読んでいるんだろうな。
車の送り迎えで一緒にいる時間も長いので、
色んな話ができるのもまた楽しい。
そして、負担かけて悪いと思っているのか、
いつもよりも色々と答えてくれる。
(気がする)

暗号通貨に興味持ってて、やってみたいそう。
でもビットコインは嫌なんだそう。
投資とギャンブルの違いを聞かれました。
ビットコインバブルの話も。
(現在1ビット、160万円超え!)
表面的な返事をされることを嫌うので、
本質で話さないといけない。それでいて、
質問はいつも突然。明確で無駄のない回答を
求められます(まどろっこしいLP4焦る!)

私は今の時代好きで。
どうしたって頑張れない私は、頑張らない
世界をずっと創造したいと思っていた。
絶対的な運とか才能というものがこの世を
支配しているという世界とは、違う世界を
生きてみたかったから。
誰かに怒られたりしない世界を生きたいし
それを、子どもにも伝えていける今は、
本当に素晴らしいなと思っています。

少し前、私ってほんとバカだったって気づき
彼に「私、めっちゃ頭良いフリした
バカだった!それでも好き?」と聞いたら

「頭に恋したわけではないですからね」

って返ってきました。
っていうか、むしろすでにバレてた。
バカでも価値なんてなくても何してても
愛されています、みんな。大丈夫!

飲み会のお知らせ、メール完了です。
来なかったらお知らせください。


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by 4cubes | 2017-12-07 10:33 | 潜在意識 | Comments(2)

つまり

前記事からの続きです。

思考を現実化する引き寄せの話でいうと
よく「叶ったシーンを想像する」のが良い
みたいな事を書かれていますが、あれだと

叶った「結果」を想像する人が多いと思う。
でもまだ起こっていないことの結果なんて、
誰もがリアルに想像できやしないのだから。

ほんとうは、
リアルに想像するのは「仮説」であり、
私が実験する時にいつもしている事でした。
自分にとって、確信に近い仮説を作り、
そのままそれを実行してみるだけで、
現実は作られるのでした。

仮説と全く同じ結果をもたらすこともある。
それは例えば、出会った途端に
「この人と結婚するんだ!」という
ビビビッというのがあって、結果的にも
その人と結婚する事になったという場合、
それは「仮説と結果の一致」であり、
仮説のイメージングの純度が高かった、
という事を現実で証明した、という事で。

イメージだからといって、必ずしも
映画みたいなものを描くとは限らないと思う。
私なんて、着ぐるみ着てるし。
それがそのまま現実化するわけじゃない。
大事なのは、そこに流れる周波数。
平たく言えば、どんな感情になるか、が
一致していれば現実化しますという事。

自分の才能も、人との関係性も、容姿すら
作れるんです。(それが望みなら)
恋をすると美しくなるとか、
褒められると綺麗になるっていうのはこれ。
仮説が変わるからですね。

私は仮説という言葉が好きで。
ドラえもんの「もしもボックス」みたいに、
いろんな世界を創造することができる、もう
それ自体が自分の内側をワクワクさせる。
そして現実で検証していく。

でも誰もがそうやって生きているから。
世界は自分で作れる。確信できる。
数秘は、その入り口になる、素晴らしくて
美しい、壮大な仮説なんです。

全ては意味なんてなくて、
意味のないことの向こうに、意味をつける、
人生ってそれだけでできているから。
意味なんて全部後づけで。
ただどんな仮説を通して、この世界に意味を
あなたはつけていきたいと思うのか。

意味がないから、ただ
やろうと思う事をやって、その先に、
意味を見出すことができるかもしれないし、
見出せない時は、見出せないという事を
確認できるのかもしれない。

今日友達としてたメッセージのやり取りで、
「意味を求めている時はしんどかった」と
伝えたけれど、本当にそうだったな。
価値や意味や成果、それは全て後づけでしか
言葉にすることはできない。
我々は、ただ生まれてしまった、ただ在る
だけの存在で。
「あなたはそのままで価値がある」という
一見心地の良さそうなあの言葉は、
価値が「ある」を生む代わりに価値が
「ない」も生んでしまう。
自分に価値があるのなら、この世のどこかに
価値がない人もいるのだろうという概念を
自分の中に作ってしまうから。

ふわふわしているようだけど、この真理を
知ってから作る現実創造は、とても
面白いものになっていくと思う。
こんな、悟ったようなものいいから生まれる
ビジネスって、どんなもんだよとね。
ビジネスって感じには思っていないけれど、
現実的に、事をスタートさせようとは思う。
物理学も5次元世界の本も読むけれど、
同時に、落合陽一の本も読んでいます。
(落合信彦の息子さん。メディアアーティスト
大学教員、研究者、実業家などの肩書きを持つ)
この人好きだ。

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by 4cubes | 2017-12-06 21:26 | 潜在意識 | Comments(4)

思考が現実化する話

昨日、思考が現実化するってこういうことか
という新しい体感があったせいもあるのか
今日セッションで「思考が現実化する」
について、話が上がる気がしていたのですが、
本当にクライアントさんが、
その話をされたので、驚きました。
そんな流れなかったのに。
フォーカスしている事が見事に現実になる。

「思考が現実化する」というのは、
「イメージが現実を作る」といった方が
私にはしっくりくるのですが、もっと言えば
イメージが全てを作っているんですよね。
あらゆる全てを。
自分の目も耳も、自分の意識が作り出した
ホログラムです。痛みを感じることや、
喜びを感じたりするという肉体を作り、
目の前に「体験」とそこからの「気づき」
という世界を作るため、他人を登場させる。

で、思考が現実を作るのは本当にそうだけど、
なぜ「宝くじを当てたい」と思っても
当たらないのか、仮に「宝くじに当たる」
と思っても当たらないのか。
当たると、潜在意識レベルで思えていない
という言い方もできるけど

そもそも「思考が現実化する」という事
そのものを疑っているからなんだと思う。
イメージが世界を作るということが
信じられてない、だからどんなイメージしても
宝くじは自分次第でどうにかなると思えないし
宝くじに限らず願いも叶わないけど

宝くじって、買わないと当たりませんよね。
当たる券がわかって買う人もいない。
当たることをリアルに想像すれば当たる
っていうのも、当たった事ないから
当たった自分をリアルに想像できない。
だって体感ないもん。

それで、実際に当たった人に会ってみると
「宝くじって本当に当たるんだ」という
自分なりのリアルさが生まれるので
当たりやすくなったりとかね。

でももっと違う表現もできて。

私がエネルギーを感じられるようになった
というのは、いきなり開眼したわけでも、
特殊能力が開花したわけでもなくて、
「自分なりにエネルギーを想像できたから」

です。これだけ。
できるかどうかはともかく、エネルギーを
感じてみようと思って、そうしてみただけ。

だって、エネルギーを感じられるかどうか
なんて、自分の感覚でしか確認しようが
ないわけです。
自分でそう感じるかどうか、だけが判断。
だから雑に言えば「なんかそんな気がする」
に過ぎないってことなんです。

エネルギーを感じるという思考をしたから
それが現実化して本当に感じられるように
なった、というか、そう自分で思えるように
なった(という現実が起こった)
ということなんです。

なかなかズバリ思い込みの世界でしょ?

でも、エネルギーは見えないから
何とでも言えるかもしれないが、
宝くじはそうはいかないと思っている場合。
宝くじはそうはいかないという現実を作る、
そのために必要なイメージを、あなたが
今している状態であるという事になります。

それは「当たるという理屈を知りたい」
みたいな状態を表していて、つまり今は
「当たる仕組みはわかりません」であり
当たらない現実を作ります。
すでにそうイメージしている。
だから、心のどこかで少しでもそう感じる
自覚があるなら宝くじは買わないのが懸命。

だから、当たる当たらない気にしないで
買う人の方が、当たりやすいわけです。
「当たらない」というイメージを
していないから。
「当たる」って確信するよりも、
「当たらない」って確信してしまわない方が、
結果的に当たるんだと思います、個人的には。

私は宝くじは楽しくないので買いませんが。

セルフイメージが現実を作ると言うけれども、
セルフイメージがわからないとか、
セルフイメージを上げなくてはとか、
現実を作るのが目的のセルフイメージなのに
現実作る前に、そっちが気になってしまう、
という状態になっていたりする。
セルフイメージという段階を作ってしまう。

それを取っ払って、とてもかんたんな方法が
あります。とりあえずセルフイメージは
横に置いておいて。

着ぐるみを着るんです。

宝くじを当てたいなら、宝くじが当たる
着ぐるみを着れば良いし、
美人になりたいなら、美人の着ぐるみを
着れば良いって事です。

願いが叶わない、イケてない自分の着ぐるみ
脱いで、そっちに着替えてみるんです。
よいしょって。

でも宝くじを当てる着ぐるみって、
どんなのかよくわからないから、
高額当選者の話をネットで拾ったり、
会えるなら実際に会ってみたりする事で、
その着ぐるみをよりリアルにしていく。
成功者になりたいなら実際に成功者に
会いにいくって、要はそういう事。
どんな着ぐるみなのかという情報を
自分なりに体感でゲットする意味なのです。

私は「エネルギーを感じる」という
着ぐるみを着てみたんです。
ファシリテーターのモニターをした時は、
「初心者」という着ぐるみを着たんです。

話、わかりますか?

昔は「より伝わりやすく」を心がけて
頓珍漢な事は書かないようにしたけれど、
それは「伝わらない人」をたくさん創造する
行為でもあったので、とりあえず真実なんで
どう思われようとこのまま書きます。

だって、イメージで現実はできているから。
自分が何をイメージするのかだけだから。

でも、イメージを現実に創造できない場合、
潜在意識が「それじゃない」と思ってるって
事かもしれないので、本当にそれが望みなのか、
について言及すると良いわけですね。

セルフイメージなんてね、いや、大事だけど、
それに関わっても関わらなくても関係ない、
セルフイメージなんて、測れるもんじゃない
視覚化もできないもんなので、つまり

それすらイメージで作り上げているわけです。
何かの目的があって。

セルフイメージが高いんじゃなくて
セルフイメージを高いと思っているかだけ。
で、自覚しているかどうかすら確認できん、
どうでも良いかって思うに至り。

なんしかやってみる。

という事のみが、残ったんです。
「決める」そんで「やる」で、勝手に加速する。
って願いを叶える肝になる法則ですが、
まあやったらわかるって。というような。
もうほんとこれ。

今日も「数秘って壮大な仮説」という事を伝え
クライアントさん「前に進むために仮説は必要」
とおっしゃってくださいましたが、まさにそう。
イメージングで仮説を作り、進むんです。
そうすると、その仮説前提の世界ができあがる。

だから、望ましい仮説をする方がお得。
良いイメージをするのが良い現実を作ります。
良い着ぐるみ着れば、その着ぐるみ前提の
現実が作られていきます。

世界ってすご!

15日、飲み会の場所、決めました。
本日か明日までに場所の連絡しますね。
連絡が来なかったら、連絡くださいね。


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by 4cubes | 2017-12-06 19:12 | 潜在意識 | Comments(0)

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