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勇気と潜在意識

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テストも兼ねて、i pad から更新しています。
Amazonからキーボードが到着、小さなパソコンのようにすっきりとした見栄え。
ペアリングも簡単にできて、操作もスマート。
内蔵のソフトキーボードとは違う!明らかに違う。
快適すぎます。

さて、クリスマス企画真っ最中ですが、たくさんの方が、勇気を出して会いにきてくださいます。
その勇気ってなんだろうと考えてみました。

変わりたい気持ちがまずあって、セッションに行くことを決める。
普段しないことをするのだから、変化を嫌う潜在意識がザワザワします。
行動する勇気、数値化してみるとして例えばブログを読むくらいなら、勇気の数値は「1」程度。
これが有料ブログなら、ちょっと必要な勇気も増えるのはわかるかと思いますが「2」くらい。
実際に誰かに会いに行くのはもっともっと勇気が必要で「5」くらい、と、勇気は抵抗の大きさによって数値が変わると考えます。
もちろん、もともとフットワークが軽いとかそうでもないとか、お金を自由に使えるとか使えないとか、個人個人の考え方や価値観などによって数値も違います。
それでも自分比で、数値が大きくなればなるほど勇気が必要で、心のざわざわも増えるわけです。
でもこのざわざわは、変化を求めるのなら絶対に必要なことです。

ざわざわというのは潜在意識が変化しようとしているときに起こります。
潜在意識は安心安定のために変化を嫌いますから、変化しようとするとき、その変化に抵抗するために起こるのがざわざわであり、勇気を出せば出すほど大きくなります。そしてそれを乗り越えれば、結果的に現実が大きく変化するということでもあります。逆に考えると、ざわざわが嫌で無理なくできる範囲で省エネで幸せになろうとしても、なかなか難しいということです。厳密に言えばできるけれど、代わりに時間、あと不確かという代償を払うことになるかなと思います。

例えばですが、近所でやってる500円くらいの、人生を変える講座みたいなのであれば、痛みは少ないのでおそらくあんまりざわざわしないわけで。
交通費かけて都心まで出て受ける数万円のセッションだと結構ざわざわするし、それこそ4回で100万円のような講座だと、清水の舞台から飛び降りるくらいの勇気が必要になります。
これは、値段のようで値段の話ではありません。
お金に不自由していないマダムがかける3万円と、明日食べる物にも困る人がかける3万円は、金額は同じでも勇気の大きさが違います。
この勇気の大きさは、自分基準での、ということになります。
それから、ご主人に話せないけどどうしても行きたいから勇気を出して話して理解を得たとか、皆に悪くて休みを取ったことがないのに自分のためだけに仕事を休んだり、そういう、これまでの自分がしなかった、勇気の必要な行動が加味されて潜在意識のざわざわの大きさとなり、得られる成果の大きさへと繋がっていきます。

そこに、自分の持つセルフイメージを掛け算して、結果になります。セルフイメージが高いと、行動のざわざわの代わりに根拠のない確信になったり、ニュートラルに捉えて不必要なざわざわは感じなくて良かったり、とまぁ色々とあり、それはそれで解説が必要ですがそれはまた別の機会に。

このざわざわ「お試し」と呼ばれることがあります。
要は「本当に変化したいのか?」を潜在意識に問われていて、それに合った事象が起こります。
私はその「お試し」という表現は好きではなくて、変化するなら当然起こる「過程」だと思うのです。変化が大きければ大きいほど潜在意識が守りたい安全安心を侵されるわけですから、その抵抗で変化の大きさに応じたざわざわがやってくる。
試すも試さないもありません、もう当然のことです。
お祭りのように「お試しキター」って言う人もいますが、どう捉えるかはお好みです。

私は大げさに捉えず、変化への過程として普通に受け止めるのが好きです。
どんどん変化して幸せになっていくのに、その過程でいちいちエネルギーを使っていると疲れますから、平常心でざわざわを乗り越えていきます。
最初はできませんでしたし、今も変化の大きさによって抵抗はもちろん、それに心を大きく動かされることもありますが、起こるのがわかっているざわざわで時間を浪費するのも勿体無いし、なんか可愛げないですが、私のドライな性質ですねここは。

今日は私と近い数秘の人とお話をしていて、自分のことがさらにわかり「まだある」の仕組みが完全にまとまりました。
現実化ってめちゃめちゃ楽しい!

ブログで全出しして、その上で、ブログで書かない方が伝わること、お会いして伝える方が絶対に良いこと、お会いしても、望んでいない限りは言わない方が実はよかったりすること、がわかってきました。細かく見ていくと、どこでどうお伝えしていくのがベストなのかが、最近は分けて考えられるようになってきました。
何でもかんでも言えばいいってもんでも、出す場所やタイミングを考えずに出してもいいというわけでもありませんでした。そこ、雑にいかないようにしたいと思います。

ブログを読んでくださるだけでも現実化できるように書いていますので、読者さんでいてくださるだけで受け取れます。変化が起こります。
その上でお手伝いできることがあれば、会いにきてください。
年内はいっぱいですが、年明け以降のセッションが承れます。
新春企画はどういうのが良いかなーと思案中です。
ご希望がありましたらお聞かせください。


■ HP
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by 4cubes | 2016-11-30 23:26 | 潜在意識 | Comments(0)

i pad air を買う

I pad Air 2 を買いました。

一番は、外出先でも長文メールを返す必要が出てきたからです。
古い ipad があるので、ルーターを持ち歩けば外でもメールやブログ更新はできますが、新たにWi-Fi契約が必要になるし、ルーター1つ荷物が増えるので躊躇していました。
古い I pad を、欲しいと言っていた息子に譲り、私は新しいものを スマホのキャリアである docomo で買い、データ容量をスマホとシェアすることで新たな通信費をかけず、さらに持ち歩きルーターも不要、という事ができるとわかり、ふらっと家電量販店によって聞いてみたのですが。

そこで、実は最近、私がスマホで電話をする(LINE電話などが使えないようなところへ)事が増えたのですが、カケホーダイになっていなくて、通話代が大変なことになっていることが発覚。今日はそのためにヨドバシカメラに寄ったんだな、と悟りました。
今気づけて良かったー!
しかも、今日行ったのがタイミング的にかなり良かったようで、通話代をあれこれしていただき、かなり支払いも軽減されたので感謝しかないです!

担当してくださったのが良い人で、丁寧な説明のもと、I pad Air 2、購入しました。

●無駄にお金をかけようと思わない、一方でプランなどの少々の金額の差にはこだわっていない(節約ではなく、お金をかけたいところにかける。不要なところにはかけない)
●~を超えると課金、のようなものよりも、いくら使っても定額、的な安心がある方が良い(考えなくて良いのでそこにエネルギーを使わないで済む)
●優先するのは、ネット環境が快適で、ストレスがない事(使い勝手は心地良さに繋がる)
●外でするのはネットとメール程度。あと使うアプリも少なめ。(容量がそれほど多くなくて良い)

といったあたりだけお伝えして、上手に組んでもらってそれで買いました。

最初は、何だか知らないけれどふらっと寄ったら通話料の事がわかり、良い店員さんに出会い、良いお買い物して・・・という流れでした。
でも、新規契約という事もあり色々と手続きがあって「保険はどうしますか?」「ウイルス対策はどうしますか?」「あれは?」「これは?」「これをご確認ください」「ここに署名を」と長くなってくると、疲れてきて、判断力が鈍るというか、肚で物を考えられなくなってきて。

まさかの、買った後に「これで良かったかなぁ、I pad Pro にしておけばよかったかなぁ」なんて思考が。
キーボードをつけるつもりだったのですが買ったAir には純正のものはなく、純正のキーボードが良ければ Pro を買うしかない、でもそこまでのスペックは不要。Pro だとお値段もしっかり上がります。
Bluetooth の他メーカーのキーボードも見たけれど、なんだかこれというものもないし。
どれがいいの???と悩む・・・キーボードが見つからなかったら、中途半端にカッコ悪いまま使う羽目になる。えぇ~。あぁこの状態はあかん。思考が正解を求めている。ざわざわする。

で、どうしたかというと、カッコ悪いなー私!と、現在地を明らかにしました。
というか、口に出しました。「カッコ悪いねん私!」と。

で、おしまい。
Air もう買ったのだから、そこが現在地。
そしてヨドバシには気に入ったキーボードがなかった。以上。

そこで気持ちが落ち着きました。私、非常にカッコ悪いという事がわかりました。
ヨドバシを後にして、近くのお店で疲れた体を休めながら考えました。
Air を買ったあと、素敵なキーボードがみつからない(ように見えた)から後悔するかもしれないという不安があったわけですが、じゃあ、もしPro を買っていたらどうなっていたかな?と。
節約という意味ではなくて必要以上にお金をかける事は心地良くないと考えて Air にしたのだから、Pro 買っていて純正のキーボードつけても、見た目は満足でもおそらく余分なものを手に入れた感じはあったように思う。
どっちを買ってもマインドがカッコ悪いんだから、どっちにも満足できないわけで。
じゃあやっぱり、何を買うかじゃない。どう感じるかなんだ、と。
どちらを買うのが正解かという、私の前提がカッコ悪いだけだったんだな、と。

そもそもしたい事は何だっけ。メールを外でも快適に返せる事、ブログ更新できること。
もちろん自分が使うものだから、デザインとかもこだわるけれども、それは Air も pro も同じだし。
で、Air が自分にしっくりくるスペックだったんだよね。て事はそこは良くて、キーボードがヨドバシでは好みのものがない、という1点だけだった。
その1点でざわざわしていただけだった。素敵なキーボードがどこにもない、って決めつけていただけだった。

そこまでわかって落ち着いたら、Amazonで気に入ったキーボード、見つかりました。
どんな瞬間からでも、マインドが切り替われば、心地良い結果になります。

疲れると人間ロクな判断しませんね。
で、一連の流れの中、お金が出ていく不安はなかったし、お金がもったいないから Air にしようという思考も全くありませんでした。
そこをお金の損得勘定で物事決めたらもっとこじれていた気がします。
お金のマインド、変えておいて良かった~。

設定など環境整えて、早くお返事がサクサク返せるように準備します。
あ、今日は新月ですね^^


■ HP
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by 4cubes | 2016-11-29 21:07 | 潜在意識 | Comments(0)

時間やエネルギーの使い方


よく「紀子さんは忙しいでしょう」と言われます。
うん、そうといえばそうなのかもしれません。
時間の効率的な使い方などのご相談を受けることもあります。

でもこの時間や疲労についての感じ方や考え方は、人それぞれです。
好きな事をしていると疲れない(肉体的には疲れても精神的に疲れない。回復も早い)とか時間が早く過ぎるとか、もっと言えば好きな事をしていると、疲れるとか頑張るという概念が自分にないので、人から見て大変そうに見えていても、本人は決してそう思ってはいない、とか。

色々と言われますが、いずれにしても人とは「比べられない」わけです。
だから正直この手の話は、聞いても伝えてもピンとくることがありませんでした。
ただ、そう言うと身も蓋もないし、実質的に「自分に合った」時間の使い方、無駄に疲れないスキルは身につけたいし、それについて、ヒントになるような話をしてみます。

有名なところで、スティーブジョブスは、いつも同じ服装をしていたという話があります。
着る服に迷う、というところにエネルギーをかけないでいた、というわけです。
わかりやすく言えば「着る服に迷う事は、自分の仕事ではない」と考えていたと思われます。

人間の使うエネルギーは、もし絶対量を比べられるなら個体差はあると思いますが、いずれも有限であり、そのエネルギー(知力・体力・精神力)をどこにどれだけかけるかという「配分」によって、それぞれの幸福度も上がる、または下がると言えます。
そして自分の人生で必要がない事にエネルギーを使えば使うほど、つまらない(望みから遠い)人生になる。

洋服選びをしないと肚で決めたら現実もそう動きますから、選ばなくて良いようなコーディネイト、枚数、に必然的になるでしょう。
その分、自分のエネルギーは使うべきところに使える。
これは、当たり前の話なのですが、自分でなかなか気づきにくいこと。

「好き!」に情熱を傾けることは簡単。
「嫌い!」をやらない事も、気づけばそこから、勇気は必要だとしてもやめることができる。
けれども「好きでも嫌いでもない」「ルーティンで無意識にやっている事」は何の違和感もないから、自分の仕事かそうでないかという、立ち止まって考えるタイミングすらつかめないでいるのです。
けれどもむしろ「どっちでもない」に費やしていた「時間や労力」とすら感じていなかったくらいの時間や労力を見直してみることは大事で、使う必要なかった(その無駄すら学びではあるのですが)エネルギーに気づき、自分が一番使いたいところに向けてあげることで、自分の知らないところで生まれる「疲れ」がぐっと減ると思うのです。

お金もそうです。知らないうちに減っているお金が多ければ多いほど「お金が減っている」「お金がない」と感じやすく、ちゃんと自分が使いたいところに使っていれば、額面では減っていても「お金がない」という感覚はなくなっていきます。だから「まだある」と自然に思え、その「ある」が、次の「ある」を連れてきてくれます。
私の、お金がまわり始める最初がこれでした。
「まだある」
お金が増えた!というどこかからお金が入ってきたという事実よりも、お金が思ったほど減っていない、使ったのにまだある、という感覚を得た時から、お金が入ってくるという現実を作り出していきました。私の場合はですが。
この「まだある」をいかに作り出せるか、とても大事です。
それは、人間はお金が「増えない」事よりも「減る」事の方に、恐れを抱きやすいからです。
増えないという事は、喜びも増えない代わりに現状維持はできる。心はそう動かされない。
でも減るのは、なくなることを連想させ、その時に起こり得る現実という恐怖をイメージしやすいから。
大金持ちになりたいと思うわけではないけれど、お金に困りたくない、という事からお金を求める人は、増やすよりも「まだある」「なくならない」の感覚の方にアプローチする方が有効かも。うーん、書きながら気づきました。
「お金はなくならない」実験してみよう。
ちなみに私は、お金が入ってくる実験もしていますが、どちらも有効です。
で、どちらが好きかと言われたら「なくならない」方が好みかもしれない。(性質的に)
「なくならない」「まだある」を再現性高くするには、どうしたらいいかなー。ほぼ独り言ですが。

もどします。
我々は、エネルギーを何だか知らないうちに、使っても使わなくても良いところに使っているのです。
その、使途不明エネルギーが実はたくさんあるから意識して洗い出し、そこにエネルギーを使わないと決めることによって、相対的に活力が生まれ、仕事は精度が上がり、休息など取るべきところに時間を使え、物事がうまく回り始めるのです。
洋服1枚選ぶか選ばないかがそんなに重要な事だと思えないかもしれませんが、侮るなかれです。
洋服同様に他の、無自覚に繰り返している「やってもやらなくても良い事」も沢山あるわけで、すべてを足すとかなりのエネルギーになるはずです。

私が断捨離する理由の1つに、管理するものを増やしたくない、というのがずっとありますが、実はこのことを意味していたのだなと今ならわかります。
管理する事にエネルギーを使わないようにする、です。
洋服ももちろん最小限で、最近の外出はワンピース2枚&カーデガン2枚オンリー。
できる限り1か所で買い物しますし、保険なども、状況などから見直しを迫られる時でなければ見直しません。レジャーや旅行に安く行ける、イベントに行くと先着で何かもらえるなど、知らなかった事で起こりうる「損」とか、知っていることや情報を集めることで得られる「得」は私にはまったく得ではなくて、情報を集める労力や時間の方を、もし損得で言うのであれば「損」と考えます。自分の仕事じゃないと捉えます。
もちろん情報収集や、少しでも安く買うこと自体を否定しているわけではなくて、それが喜びとなる人や、楽しみである場合はむしろ積極的に選ぶのが良いと思います。
ただそれを「主婦は安く買うのが仕事」とか「常識だから当たり前」ではなくて「自分にとって」を基準に判断しましょうという事なのです。

お金がたくさんある場合には、あれこれ気まぐれに手あたり次第好きな事をしたり食べたりできることはできるけれど、逆に、お金がある人ほど毎日の生活がきっちり決まっていて、心と体のメンテナンスにストイックになるという世の中の事実は、自分がするべき仕事、手放す仕事を厳格に守っている姿といえるのかもしれません。
そういう生活をしているからそれだけのお金を手に入れられる、そこにエネルギーを傾けてきた結果がそれだけの成功だという事だとしたら、ややパラドックスな感じはありますが、世の中はうまくできているなぁということも思うのです。

そしてどちらを選ぶのも自由です。

私が普段している事は、
●極力物を増やさないし、意識して減らしている。
●何かを書き込むのは手帳1冊と決めている。
●何がどこにあるかを明確にし、物を探すという時間と労力、エネルギーを使わない。
●食材は、食べるだけを買ってくる。保存食は作らないし冷凍はしないし使わない。
(保存食は、保存食があるという事が脳のどこかに残るし、冷凍も同じような意味合いです。買い物に行く時も、あれとあれが冷蔵庫にあって~のような事に頭を使わないようにしたい)
●洋服はベースカラーを決めてしまい、ベースカラーそのものを増やさない。
(靴やバッグを含めてワードロープの管理が簡単)
●床に極力物を置かず、掃除がしやすい部屋にする。
●お得系の情報収集は一切しない。

あと、今日スタッフとも話していたのですが、廊下とか階段とか、分離された間取りが苦手で、部屋のドアが閉まっているのも好きじゃないのですが、家全体を大きなワンルームとして捉え、管理を細分化せず、1つとして意識するという事が、私には省エネになるようです。(たぶんこれLP4です)

などなど、無意識に合理化してやっている事はとても多かったです。無意識ですからまだあるかもしれません。まぁ味気ないと言われたらそうなのですが、その分、好きだと思う仕事にエネルギーをかけられていて、それなりに忙しくても疲れず充実しています。
自分のできること、これからやろうとしている事に、エネルギーをかけると決めています。
自分の仕事、そうでないもの、切り分けるのも肚をくくるのも得意な方です。
逆に言うと、色々と満遍なく手を出すのは大の苦手です。

自分の性質を活かしたりしながら、時間の使い方、エネルギーの使い方、探ってみるのも面白いと思います。


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by 4cubes | 2016-11-28 16:21 | 潜在意識 | Comments(0)

インフォメーション

●「潜在数秘術応用講座」にお越しくださる皆様

当日の持ち物です。

1 基礎講座のテキスト
2 電卓
3 筆記用具
4 お昼ご飯

になります。お会いできるのを楽しみにしています!

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●クリスマス企画 増枠のお知らせ

満枠になりました。ありがとうございます。

<スカイプ>
12月14日 13時
12月27日 10時14時
12月28日 10時14時

<対面>
12月13日 14時

先着順になります。埋まった場合の表示の処理にタイムラグが出ると思いますので、正式にお申し込みできたかを含めて、のちほど送りするメールでご確認ください。
内容・金額等は、クリスマス企画 で確認していただけます。
お申し込みは こちら からお願いします。

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by 4cubes | 2016-11-25 07:46 | その他 | Comments(0)

私がやろうとしている事

最初は、幸せになるにはどうしたら良いのかな、という漠然な感じで、それも「自分が」でした。
自分の事を知る時期でした。どうしたらお金に困らなくなるのか、どうしたら仕事が成長するのか、どうしたら好きな人とうまくいくのか、どうしたら子どもと良い関係性ができるのか、という。

その後、そうか、こんな仕組みなのか、潜在意識は実にロジカルな仕組だったし、再現性があるのだから、みんなが同じようにできるという事でもある。それを伝えられると思うようになって、ブログを書き始めました。

でも、それぞれの持つ性質や理解の仕方、潜在意識の望みの違いによって現実は違ってくるから、見えている成果などにはどうしても差が感じられる。(それも含めてその人の願いを叶えているので、そういう意味では皆、全く公平ではあるのですが)

前提を変えることで、現実が良くなっていく。
良いと思えるようになっていくのですが、無意識を扱うのは、わかってしまえば楽ですが、それまではとても時間がかかるとか、波があるとか、試行錯誤を繰り返す。
それもまた楽しめることはとても大事なのですが。

でも時間は有限です。
どうせ幸せになるなら、早い方が良いのではないかとも思うのです。
現実的であるところに人間的な美しさがあり、それが見たいと私は思っています。
これはもう私が、LP4の私が単にやりたがっているだけに過ぎないのですが、もっと、皆が、すんなり具現化していけないものか?という問いがいつも頭にあります。

●人によって
●前提によって
●気づきによって

という、人による違いが大きい要素がありつつも、それも人間的でとても素敵だけれども、それを踏まえた上で誰もが再現性を高めていけるような事ができないだろうか?フェアが好きで整えたい(←みんなのスタート位置を揃えたいという感じ)LP4とそれの研究が好きなD7。それが自分らしさになれば心が喜ぶS1です。

誰もができるアプローチ、1つには「行動」です。これは現実化の鉄則でもありますが。

目に見えるのが行動、無意識をチェンジするよりも簡単。だから行動しましょう、先に行動しましょうと言っていたのですが、まさにその通りで。
今の脳で考えているだけでは、すべての結果は今の脳で出た結果としか反映されません。
失敗脳解釈をまず変えなくちゃいけないんです。
でもいくら考えても、知識だけ入れても、失敗脳で考える限り変わらないとするならば、これまでと違う行動に出るしかない。
無意識の前提が理解していなくても(というか理解しているかを知ることが不可能なので)行動することで前提が変わり、成果が出ます。

もうひとつは「言葉」。

今、私はこれを掘り下げています。無意識に使う言葉、そこにはどんな潜在意識があるのかという事を理解し、こうありたい自分に合わせた言葉の使い方をすることで、成果を期待できます。これなら、前提をまず変えなくちゃ、という難易度高い課題からではなく、ただ言葉を変えるだけ、という取り組みやすいアプローチで無理なく自分に変化をもたらすことができるわけです。
最近自分で色々と実験をして、言葉からの気づきが増えていて、実際に変わってきています。
言葉一つ変えるだけで、気分が違う。
そうすると結果が変わるのは目に見えています。

「やりたいけどお金がない」というのは本音が「お金がなくてできない」→「できない」→「ない」ですから叶いません。もっと言えばお金がないからできない事にしておくと、しなくていいから楽です。つまり望みは「できない状態が続くこと」だからお金が入ってきては困る、お金がない現実が続く、となるわけですが、もし本当にやりたい事なら「お金がないけどやる」と脳内チェンジする(というか勝手にそうなる)ことで「やる」が本音になりますから、それに合わせて現実が動いていきます。つまり手段はわからないけど「やれる」現実になるという事。

ただ、どの手段も、やはり心の在り方を無視してはいけないという事は同じです。
「ありがとう」がどんなふうに心と結果に影響することがわかれば無意識に落とし込みやすくなりますが、だからといって「どうせ言ってもなー」と思いながらいくら「ありがとう」を唱えても、それでは全く変わらないという事です。そこも前提、大事なのです。
信じられなくても良いから、まず「やってみよう」と思うこと。
ただし成果を期待する損得勘定ではなく。

それと、ネックになることの1つに「やりたい事がわからないんです」これです。
確かに性質として、そういう方はいて、数秘にも表れています。
現実のいろんな価値観で蓋をされて見えにくくなっている場合もある。
でも本当に「やりたい事がわからないのかどうか」は、表面上に感じた事だけで決められないのも事実だから、本当のところどうなのか、をきちんと探ることは大事です。
それを言い訳にしているだけ、という場合もありますし、せっかくやりたい事があるのに奥の方にある場合は、あるのだから掘り起こさないと前に進みません。しかも自覚しにくい領域の話ですからなおのことです。

数秘ではこの「やりたい事」の本質がわかりますが、「やりたい事」がわかる場合もあるけれど、「やりたい事がわかりにくい」という事がわかる場合もあります。
それ、どちらも大切な自分です。いずれにしても自分の現在地がわかるという事。

ブログにも書いている、好きな事を知るために「やりたくない事をやらないを、心がざわざわすることも含めて徹底してやってみる(その上でできなかった事も、それはそれとして明らかにする)」あと「子どもの頃、理由なく夢中になった事、理由なく好きだったものを洗い出してください」とも書いたりしていますが、それをしっかりと自分に向き合ってやったかどうか、も関係してきます。

それをやってみて、とことんやってみた上での「わからないんです」と、読むだけ読んだだけの「わからないんです」は全く違います。

前者の「わからない」はその人の現在地ですから「じゃあそこからどうしようか」に繋がりますが、後者の「わからない」は「自分に都合の良い方法で知りたい」という、めんどくさがり屋さんです。それはどういうことかと言うと「わからない、という事にしておきたい。だってその方が楽だから」です。もっと言えば「楽してリスクなく、勇気も出さずに済む形で幸せになりたい」でしょうか。

と、脱線しましたが。

もう、やれば変われるのは当たり前の時代です。
これは楽しんだもの勝ちだと思います。

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クリスマス企画の増枠のお問い合わせをいただいています。
少しだけ、スカイプのみになるかもしれませんが、考えています。
「何日に増枠してください」など日時の指定もいただいていますが、それは難しそうです。

まとまりましたら告知させていただきます。
沢山のリクエスト、ご要望、ありがとうございます。

新春企画もやろうかなー。


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by 4cubes | 2016-11-24 13:35 | 潜在意識 | Comments(2)

「~しなくちゃいけない」をやめよう

朝から晩まで「~しなくちゃいけない」という言葉、使う人も多いと思います。

●起きなきゃいけない
●仕事行かなきゃいけない
●朝ごはん食べなきゃいけない
●銀行いかなきゃいけない
●子どもを迎えに行かなきゃいけない
●予約しなきゃいけない
●子どもの宿題見てやらなきゃいけない
●夕飯作らなきゃいけない
●片づけなきゃいけない
●あの人にお礼しなくちゃいけない
●掃除しなくちゃいけない

この「~しなきゃいけない」に共通するのは、基本的に、望んでいない、やりたくない事柄であるということです。
逃げ出したいほど嫌なわけではないんだけど、でも憂鬱な感じ。
だからといって、寝たいだけ寝ているわけにも、ご飯作らないわけにもいかない。
起業されている女性で、子どもをシッターに預けて、仕事で忙しく華やかに活躍して、外食中心、家事代行を頼み、という方もいらっしゃいますが、このブログを読んでくださっている方だとどちらかというとそんな感じではなく、そこまで極端にしたいわけじゃないけれど、家族でストレスのない時間を過ごしたい、料理も嫌じゃないけど、毎日三食だとちょっと億劫。やらなきゃいけないことが何気に多くて追われる感じ、もう少し快適になったらなー、お金ももう少しゆとりがあったらなーといったところでしょうか。

で、なんとなく今の状況がそのままになっている、仕方ないと思っているところがあるかと思うのですが。
その「諦め」は、次の諦めをもれなく連れてきてくれますから、すなわち人生を諦めることにつながるんです。
何かと諦めの多い人生になるでしょう。

「だって、自分しかやる人がいないし!」という反論もあるかと思います。
「じゃあ誰がやってくれるの」と。
誰かに代わりをしてほしいなら、それは自分の望みではない、つまり自分の仕事じゃないわけですから、家事代行を頼み、料理は外で食べるか惣菜を使えば済む話なんです。
でもそれがしたいわけではないのですよね。

料理も掃除も、やりたくないわけではない、と多くの方がおっしゃいます。
ではなぜ億劫になるかというと「やらされている」感があるからです。
じゃあ誰にやらされているの?
それは「家事は主婦がやるものだ」とか「私以外やる人がいない」などの思い込みに、です。
そういう目に見えないものに、やらされていると思うから、億劫になるのです。
「いや、本当にやる人いないんですけど」という場合も、やる人がいないという事実は事実で良いのですが、「だからしょうがない、やらなきゃ」とネガティブな感情が生まれることを見逃してはいけないということです。

本当は、家事が嫌なのではなくて、目的がはっきりしないから嫌なのです。
だから、一つ一つの行動に、それをなぜやるのか、という意味づけが必要なのです。

~しなくちゃいけない、というのは、自分で決めたことではないという無意識の認識があります。
さっきもあった「やらされている」感じですね。
つまり自分で決めていないから自分のせいじゃない、「私は被害者」という潜在意識があります。
これがあると、何かあると人のせいにしやすくなりますし、不満ばかりの人生が続いていきます。
自分の人生を生きていないから、何がしたいのか、何に幸せを感じるのかにも疎くなっていきます。

でも「家族の健康のため」とか「子どものため」とか「お金のため」「生活のため」のようなものは動機になりません。
大事なのは「あなたにとって」の「感情の」意味づけです。

●朝ご飯を食べるのはなぜ?
目が覚めて、元気が出るから。幸せ!

●掃除をするのはなぜ?
なんか心地良いから

といった具合にです。
自分にとって快適な意味を持てれば、毎日のルーティンは嫌なものではなくなります。
その行動が嫌なのではなくて、行動の意味に納得がいっていないだけだったということです。
で、やろうと思える意味づけができないときは、やりたくないことですから自分はやらない。
という風に毎日の行動を細分化して、一つ一つの行動に意味づけしてみると、わかりやすいです。
実際は、毎日の当たり前にやっている行動を洗い出していき、ひとつひとつ検証してみる。やらなくちゃいけないと思っていたものは実はやらなくても良いものかもしれないし、良い動機づけをできるものかもしれない。同じことをするにしても、気持ちが全く違ってきます。
毎日の小さな行動ひとつひとつが楽しさでできているようになればそれが前提になり、次の未来が明るいものとなるし、嫌な動機づけのままでいれば、それなりの次がやってくるわけですね。
毎日当たり前にやっている事こそ、それがどういう目的から来ているのかを知る必要があり、必要に応じて、心地良いものにしていく事が、旅行や外での食事などで瞬間的に大きく喜ぶよりも、実は大事な事なのです。
せっかく楽しい旅行に行っても、現実に戻ることを考えると「あー帰らなくちゃいけない」になってしまいますから。
「あれもやらなくちゃ、これもやらなくちゃ」「家族4人分の洗濯物が~」とか。
でも動機づけが楽しいと、帰ってからの洗濯すら楽しいものになるので、家に帰ることが幸せであるはずです。
大きな瞬間的な幸せというのは、じつは無自覚に現実逃避である場合も多いのです。
現実との落差があればあるほど「~しなくちゃ」などが発生しやすくなります。
どこかに逃げるのではなく、どの瞬間も「幸せ」の選択をしたいですね。

さて、そのように行動を捉えていくと「~しなくちゃいけない」事は世の中に1つもありません。1つもないんです。
と思えるまでには少し、理解と訓練とそれにかかる時間が必要な場合もありますが「しなくちゃいけない」はなく、すべてが「心地良いからやろう」もしくは「心地良くないからやめよう」の2つであることがわかります。

じゃあ、保護者会行かなくちゃいけないっていうのは?子どものことで、つきあいで断れないものは?みたいなもの、どうしても逃れられないような、受験にまつわるいろいろとか、うまく意味づけできそうにない「やらなきゃいけないことのように思える」事をどう「しなくちゃいけない」でなくすことができるか、ということについて、今日学んだことがあって、またちょっと実験してみます。
ちょっとこれは早めにものにしたい、個人的にとてもワクワクする方法です!


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by 4cubes | 2016-11-23 23:57 | 潜在意識 | Comments(0)

週末

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土日は、とあるツアーに誘われて、金沢~新潟へ。
ツアーといっても旅行会社がやっているようなものではなくて、とある「持ってる」人が主催の、知り合いだけに声がかかった身内系神社ツアーでした。
合計9名でしたが、3分の1は知っている人、残りは知らない方でした。
早朝の大阪から車で出発のプランでしたので、私は新幹線で向かい、金沢で合流。
とにかく紅葉が最高に綺麗でした。
まだ寒くもなく、過ごしやすい気候。
雨の予報でしたが、この主催の方がいると大抵晴れたり過ごしやすくなるようで、降っても車での移動中などで、まったく困った事にはならず。
おもしろいのは、この主催者の方のツアーは物事の必然性が顕著のようで、住んでいるところや用事などの関係で、待ち合わせをいくつもしたのですが、はじめての場所でそれぞれの都合で動いているにもかかわらず、どれも、誰も、待ち時間なく時間ピッタリに合流できました、そんなミラクルが何度もあるのが当たり前のようです。

金沢では白山比咩神社、そのあとは日本三大金運神社の1つ、金剱宮。
金運最強セットというのが売っていて、ほんとに最強だそうです。
おそらくメインはその2つだったのかもしれないですが、とにかくたくさんの神社を回りました。
みなさんご朱印帳をお持ちで、神話などにもとてもお詳しいようでした。

次の日は糸魚川の浜を、翡翠を探しに。
フォッサマグナミュージアムに持っていって鑑定してもらい、館内は、それも偶然のようにぴったりとガイドさんが現れて詳しくお話を伺えて。
お昼は有名なブラック焼きそばをいただき、その後、名前を忘れたのですが山の中にある景観が美しい池に寄り、帰ってきました。

パワースポットツアーみたいな感じですが、それのもっとツウというか、レアというか、そんな感じとでもいいましょうか。

私自身はパワースポットも神社も、特定のところ以外は好きだというわけではないですし、それこそ本当に好きなところにしか行かなくて、基本は家にいる方です。
もちろんそれでも良いのですが、矛盾するようではありますが、ご縁のある時は、自分のフィールドじゃない事も、少しずつですが断らないようにしています。
閉じこもって好きな事だけやっているのが幸せ、それでも完結してしまえるけれど、それだと失敗脳のまま。
独身の頃に一時的に物事が最高にうまくいった時期があるのですが、最近はそれを意図的に思い出し、その頃の心の在り方を再現するようにしていて、やはり自分で基本的には自分の好きな事を自己責任で決めて行動して、その上で誰かからの提案を断らないようにしたときに、自分で決める以上の結果が出たな、と。

いつも誰でもそうですが、1人でいると、失敗脳(現時点での自分の判断基準)でなんでも判断しますから、それ以上の結果に繋がりにくいんです。成功も想定内で終わる。
この失敗脳は、人それぞれ「自分比」です。
1人で家にいると、つまり昨日の自分以上の判断はできないという事なんです。
次の日も、その次の日も、その判断で物事を決めている限り、それ以上は変わらない。

だから行くんです。
それは講座やセッションだけでなく、自分と違う価値観を持つ場所に、です。

どこでもいいというわけではなく、なりたい自分と同じ価値観の場所に。
私の場合は、あえて自分と違う、苦手なフィールドにもいきますが、なんかそういうところあるんですよね、LP4、D7。
自分への課題を増やすというか、自分の失敗脳を超えるために、人からのご縁がある時は断らないようにしています。
だからある意味、あえて苦手な事に取り組むわけで、心はざわざわします。
でも、ざわざわしないと潜在意識は変化しないし、どこへ行くか誰と行くかじゃなくて、どこへ行っても誰といても自分がどう在るか、だけだと思えば、ざわざわしても不安になることはひとつもないのです。
行けば素敵な人ばかりでとても楽しめるし、素晴らしかったです。そして、失敗脳を超える、自分で意図しない新しいつながりができること、これが大事であると思う。
良い旅でした。

お参りして思ったのは、やっぱりグラウディングだという事。
地に足をつけるという事。
自分をただ内観すること。
ただそこに戻るだけでした。
忘れがちになるから、時々、思い出させてもらうんだと思う。


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by 4cubes | 2016-11-21 12:19 | 潜在意識 | Comments(0)

ありがとうございます!

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半日待たずにほぼ埋まりました、本当にありがとうございます!!!
というか、クリスマスにまだ入っていない感あるのに、終わった感じすらあるという。
枠を増やせるか、やってみますね。できたとして告知は来週になると思います。
殆どの方が、ちゃんと希望日の範囲にて設定できました。
おかげさまで事務作業がスムーズです。ありがたいありがたい。
同じ日に希望が5人とか被って、第2希望も被って、なんてなると、LP4のマイペース崩れまくります。たぶん。

「12月は自分を全力で使おう」と思っての企画です。
12月は、ギュッと詰まっている感じがして。
ひとまず↑の画像作ったらテンションが上がってきて。
で、思い立ったのだから、11月からやればいいじゃん、となり、こんなタイミングでの告知となりました。

やろうと思いつつ、数日は腰が上がっていなかった。これはよくある事だと思います。
でも、とあるちょっとした事がトリガーだったのですが、そのおかげでやる気になった。
で、そのやる気というのは、人間の性質上持続しないので(潜在意識が現状維持にもっていこうとするから)乗り越えて次の行動に出る必要があるのです。
大したことじゃなくても、私はひとまず画像作ってみる、というところから。
材料はお借りしまくりましたが、集中したらなかなか素敵なのができた!
というか、テンション上がる絵ができた。これ見せたい。で、告知分、なわけです。
告知だしたらやるしかない。メールがきたら返事する以外の選択肢がない。これが現実化です。
でもそれは、とても幸せな事であり、楽しいんです。

手帳出してきて、日程調整して、企画作って、特典出して。
値段は最後まで決まりませんでした。
というか、決めて告知すると気持ち悪くて記事を戻す。を何度か繰り返して、やっぱりこのお値段ですか、となり、正式告知。
「自分を使い切る」という目的に合う値段…で、16000円がしっくりきました。理由はわかりません。15000円でもなく6って!

週末留守にします。
宿題の添削が追いつかずすみません。
その他もお返事、どんどんしていきます。

来年は、スタッフさん必要です。


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by 4cubes | 2016-11-18 10:11 | 潜在意識 | Comments(0)

クリスマス企画

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いつもありがとうございます!
ちょっと早いのですが、自分自身の変化が速いので、アウトプットをしておこうとクリスマス企画のご紹介です。
来年素晴らしい1年にするために、必要な情報を仕入れ、余分なものは断捨離して、マインドを整えましょう。

●セッション料金 16,000円(事前振り込み制)(二度とないかも、通常の約半額!なぜかこの金額が降りてきてしまう)
●スカイプ・対面(吉祥寺・都内)いずれかで。約2時間

通常の数秘セッションも良いですし、数秘を活かした、お金の事、パートナーシップの事、子育ての事など、お好きなものをお好きなだけ。
ブログのわからない事、知りたい事も、フルでお答えします。
以前受けたセッションの落とし込みや解釈のずれ修正など、リピーターの方も大歓迎です。
ご希望の方は、2時間じゃ足りませんので別途調整が条件ですが、数秘術基礎講座もマンツーマンでやります。
(通常は個別対応していませんので、この期間中だけになります。潜在数秘術基礎講座のみ25,000円。日程調整も年内に限ります。)
基礎講座内容を参照したい場合は、こちら

1)数秘のセッションは2名様までプラスして承ります。(追加は1名につき3000円)パーソナルシートもついています。
2)潜在数秘術基礎講座マンツーマンは、オリジナルテキストがついています。

●特典

「2017年、叶えたい願いを叶える最強設定」
(ブログでも全くご紹介していない、今年後半、自分で実験して効果を確かめた方法です)
実験は、日頃からしておくものだと思いました。仕組みも説明します。

↑タイミングが良いので、数秘術応用講座にご参加くださるメンバーにも、当日お伝えします。お楽しみに。
(そんな話をする時間があるだろうか、というくらい、講座も目一杯になるとは思いますが)

●以下の日時で承ります

先着順になります。第2、3希望も書いていただけるとありがたいです。

①スカイプ(埋まりました。ありがとうございます。可能なら増席するかもしれません

11月25日 10時14時
12月9日 10時14時
12月16日 10時14時

②対面

11月30日 10時14時
12月2日 10時14時
12月6日 10時14時
12月13日 10時14時
12月20日 10時14時

お申し込みは こちら から。

①ご希望日、②ご希望の内容、③可能なら第2、3希望の日時、をお書き添えください。


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by 4cubes | 2016-11-17 20:47 | その他 | Comments(0)

cube cube 数秘セッションメニュー

1 メールでお申し込み

2 日程・時間の調整(通常は平日の日中・あとは相談に応じて)

3 分析に必要な情報をお知らせください。

4 お支払いは事前振り込み制となります。

5 セッション後のメールフォロー2週間ついています。
 

● 場所は吉祥寺(のカフェなど)ですが、新宿や渋谷、東京駅などもご相談可能です。

● お飲み物代込みです。
● スカイプ、電話によるセッションも承ります。

● 秘密厳守です。
 


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by 4cubes | 2016-11-17 20:16 | ●メニュー1「数秘セッション」 | Comments(0)

成績が悪い・勉強好きじゃない、そんな子とお母さんの本物の幸せを、こころのテクニック・潜在数秘術・不安を取る技術で助けます。


by のりこ
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