イメージできない言葉

●お知らせ

12月12日12時より「ミステリー寄り合い」
(満席です)
場所は吉祥寺第一ホテルアトリウムラウンジ
です。参加者様の席の予約済みです。
1000円程度の交換用クリスマスプレゼント、
1つ持ってきてください。
(さっきまで私自身が忘れてたwww)

ーーーーーーーーー

車の中で息子が
「私立だったら、部活辞めてなかったかも」
と言うので(私立の場合、スポーツ推薦で
入学すると、部活辞める=退学になる場合も。
都立はその辺がまだ緩い感じがあります。
それでも辞めにくいもんですけれどねえ。)

「いや、君なら辞めてたと、私は思うね」
と返事しました。
「君は、テクニックで解く問題は、ただの
一問すら解かなかったって、家庭教師先生が
言ってたもん。そのくらい自分に正直やんか」
と言うと

「テクニックって何?」と返ってくる。
(高校生ですよ!)
「これがあると受験で便利、みたいな解き方」
と言うと「あー、納得」と。

でね、テクニックっていう言葉を知らないわけ
ではないのかもしれないんです。
もちろん知らないかもしれないですけれど。
ただ「テクニック」の概念が彼にはなくて、
意味がわからず聞いてくるわけです。
知ったかぶりもせず、知らないという事に
とても正直に。

昔の私なら「高校生なのにそんな言葉も
知らないなんて!」と思っていたかもしれない。
(今となってはこっちのが変だと思うけど)

でも、私もずっと心のことをやってきて、
「ズルい」とか「嫉妬」などの言葉は、
もうイメージできなくなってきています。
私の世界には、存在しないから。

息子には、コンプレックスという概念も
なさそうです。
別に自分をイケてるとも思っていないけれど、
欠点も感じていないというか、顔も背も
足の長さも、何かができないという事なんかも、
ただの事実だと捉えている。
最大のコンプレックスになりそうな学力なんて
微塵もコンプレックスになっていないようで、
意味のない勉強はしないし、しようとすると
体は正直なので、寝てしまう。

体力を回復させること以外でたくさん寝る
っていうのは、最大の拒否反応です。
外にいると「やりたくない事」に対して、
「こんなところで寝るなんてありえない」が
勝つので、実際は寝ないかもしれないけれど
家だと、我慢できずに寝ちゃいますね。
好きなことに限り、寝食忘れて没頭するのは
大人も子どもも同じですね。

私も、体質的にロングスリーパーなのかなと
思っていたけれど、違ってたwww

余談①

今、潜在意識に働きかける暗示文を読んでて。
時間があるからコメダで読もうと思ったら、
周りの雑音が気になったので、耳栓が欲しく
なったのですが、当たり前だけど持ってない。
そうしたら目の前に、ドリンク頼むと貰える
豆菓子が。
それを耳栓がわりにして、小さな声で
読み上げると。

すっごーーーーーく、自分の内側に入る。
振動が脳に伝わるのがとてもわかる。
調べると、耳栓をして音読すると
「脳に骨導音が伝わる」とあって。
(しなくても伝わるけど、すると体感がある)
暗示文を書いたコーチにも聞いてみると、
「それは良いかも!」と仰っていました。

余談②

「この人、違う」という確信があるけれど、
あえてメルマガを購読している人がいます。
それは、私にとってその人の
「どこが違うと感じているのか」を
はっきりと確認したいと思うから。
そこ明確にしたくて、それがわかった時点で
解除しようとしていることがわかりました。

それすら納得してからなんだな、私。

余談③

とある人気者の講師の方の記事について
「私は違うと思う」とコメントをしたら、
気を悪くしたらしい予想通りの反応でした。
(その上をいってくれたら見直すのに)
かなり無理があるように思えたので、
ご自身はどう感じてるんだろうと、
普通に好奇心で聞いただけだったので、
これ以上何かするつもりはないのですが。

別にごまかしても良いと思うし、
私だって見透かされている気がする人には
怖くてなかなか自分を出せないです。
でも、ダサい自分、弱い自分、いつも
知ったら真っ向から向き合う。
怖いけど、怖いなんて言ってらんないです。
自分の在り方が、周りに投影するのだから。
100%ですよ。瞬時にですよ。全部ですよ。

有名になると軌道修正きかなくなるのかな。
ファイト!

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# by 4cubes | 2017-12-08 14:38 | 潜在意識 | Comments(0)

言葉の奥にあるもの

息子を送って行くときに立ち寄るコンビニが
あるのですが、こんな風に書かれています。

『20分以上の駐車は、他のお客様のご迷惑に
なるので、ご遠慮ください』

これ、あなたはどう思いますか?
あと、心理学系セミナーによくある

『キャンセルはご遠慮ください』の文言と
キャンセル料が書かれたキャンセルポリシー。

あなたはどう思いますか?
あと

『今回に限りのお得なセットです。この
チャンスをお見逃しなく』

これは?

『悪いことが起こっても、それはこの先、
良いことが起こるという前触れ』

もね。
考えてみるのも面白いと思う。

もちろん私の主観なのですが、
言葉は本当に、その人の心を表すと思う。
どうしてそう書く事になったのか、どうして
そう書かなくちゃいけなかったのか、が
言葉から透けて見えるから。

電車の中で痴漢をしたら、即刻捕まるけれど
人の多さでガラスが割れてしまうほどの
正常な判断ができるとは思えないような
殺人的な満員電車に乗り、息もできない時、
ある意味トランス状態になります。
かろうじて見える景色は、1枚の吊り広告。
そこに水着や下着の女性の写真があるんです。
潜在意識に何が落とし込まれると思います?
その風景こそ異常じゃないですか?

犯罪を擁護しませんが、犯罪を含めた全ての
言葉や行動には、必ず心の前提がある。
そうするに至る部分を見つめなければ、
痴漢を捕まえたところで何も解決しない。

心を扱う人ほど言葉には慎重になりたい。
でも自分にとって、あまりにもそれは、と
思うような言葉を多く見つけるときに、
特に影響力のある人であればあるほど、
私は勝手に苦しくなって、勝手に辛い。
でもそれを感じられる自分を、
この先も、常に選ぶと思う。
苦しくても信念の方が勝ってしまう、
ある意味とても損というか不器用な人生を
選択しているのかもしれないけれど、
それが私の、自分への信頼。

ビットコインが220万円超えですね。
暗号通貨は買っていないけれど、
どうして1日そこらで数字がこんなに
増えるのか?という視点で考えると、
なかなか興味深いものがあります。
(人間のどんな心が、そうさせているのか)


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# by 4cubes | 2017-12-08 11:09 | 潜在意識 | Comments(0)

コメダ待機なう

息子の送り迎えの毎日ですが、
ちょうど期末試験中なので午前中で終了。
往復するのもロスなので、いつも近くの
コメダで、4時間待機しています。

コメダは漫画がたくさん置いてあるのですが、
なんてったって時間がめっちゃあるので、
(仕事しろという話もありますが)
その中で『ORANGE』という少女漫画が
あったので、手に取って読んでみました。
息子がこれの映画を観に行ったって言ってたな。

ハンカチがドボドボになるくらい泣きました。
パラレルワールドとタイムトラベルを通して
高校生の青春を伝えている話なのですが、
日本の漫画って、レベル高いなーと感心。
デスノートもそうだけど、こういった題材は
整合性を取るのに混乱が起きそうだなって、
いつも思うけれど、自分できないことが
できる人って、ほんと素晴らしいな。

ストーリーの中では、高校生たちが、
とあるきっかけで未来を知ってしまい、
それを踏まえて後悔しない今を選択しようと
するんだけど、理想の未来へ執着するより
今どうしてその選択をするのかの大切さや、
自分には何ができるのか、という事、
後悔やそこから生まれる苦しさ、愛の深さ。
それを、友達や好きな人との関わりの中から
見つけていくという、深いお話でした。

でも今、こういう話が当たり前にされ、
共感を呼ぶのだから、心の時代にもう完全に
移行している実感はありますね。
若い世代の、心の健全さを感じます。

今の若い人は、物質の不自由さはなく、
すでに満たされているから、当然
モノやお金への執着は薄いなと思います。
物質的な豊かさを得ることが幸せだった
これまでの時代は「足りない」前提ですが
今はもう「ある」んだもの。
「ない」という概念がないから実感できない。
今「世界には食べられない子がいるから、
残さず食べなさい」って言っても、
どうしたってそれを体感的に感じる事なんて
できない今の子どもたちです。
だから「ある」からスタートしていて、
その上で、どんな気持ちを体験して生きて
いきたいか、というのを欲しています。
お金や名誉に必死にならないのは、
甘いわけでも頑張っていないわけでもなく、
「足りない」がないからに他ならない。

それなのに、社会や雇用の仕組みが未だに
「足りない」を前提に「頑張れ」となってて
人間の心を蝕んでいる側面があると思う。
「足りない」から貯め込もうとしているし、
その上、なくなる不安で出し惜しみするし、
そんなことするから循環しない。

そんなことを思うわけですが。

息子は、自分の恋愛や人間関係は、
感情に流されることなくドライなので、
だからとても意外なのですが
恋愛ドラマや恋愛系の漫画をよく読んでて、
なんでだろうと思うけれど、なんかなんか、
私とは違うところを読んでいるんだろうな。
車の送り迎えで一緒にいる時間も長いので、
色んな話ができるのもまた楽しい。
そして、負担かけて悪いと思っているのか、
いつもよりも色々と答えてくれる。
(気がする)

暗号通貨に興味持ってて、やってみたいそう。
でもビットコインは嫌なんだそう。
投資とギャンブルの違いを聞かれました。
ビットコインバブルの話も。
(現在1ビット、160万円超え!)
表面的な返事をされることを嫌うので、
本質で話さないといけない。それでいて、
質問はいつも突然。明確で無駄のない回答を
求められます(まどろっこしいLP4焦る!)

私は今の時代好きで。
どうしたって頑張れない私は、頑張らない
世界をずっと創造したいと思っていた。
絶対的な運とか才能というものがこの世を
支配しているという世界とは、違う世界を
生きてみたかったから。
誰かに怒られたりしない世界を生きたいし
それを、子どもにも伝えていける今は、
本当に素晴らしいなと思っています。

少し前、私ってほんとバカだったって気づき
彼に「私、めっちゃ頭良いフリした
バカだった!それでも好き?」と聞いたら

「頭に恋したわけではないですからね」

って返ってきました。
っていうか、むしろすでにバレてた。
バカでも価値なんてなくても何してても
愛されています、みんな。大丈夫!

飲み会のお知らせ、メール完了です。
来なかったらお知らせください。


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# by 4cubes | 2017-12-07 10:33 | 潜在意識 | Comments(2)

つまり

前記事からの続きです。

思考を現実化する引き寄せの話でいうと
よく「叶ったシーンを想像する」のが良い
みたいな事を書かれていますが、あれだと

叶った「結果」を想像する人が多いと思う。
でもまだ起こっていないことの結果なんて、
誰もがリアルに想像できやしないのだから。

ほんとうは、
リアルに想像するのは「仮説」であり、
私が実験する時にいつもしている事でした。
自分にとって、確信に近い仮説を作り、
そのままそれを実行してみるだけで、
現実は作られるのでした。

仮説と全く同じ結果をもたらすこともある。
それは例えば、出会った途端に
「この人と結婚するんだ!」という
ビビビッというのがあって、結果的にも
その人と結婚する事になったという場合、
それは「仮説と結果の一致」であり、
仮説のイメージングの純度が高かった、
という事を現実で証明した、という事で。

イメージだからといって、必ずしも
映画みたいなものを描くとは限らないと思う。
私なんて、着ぐるみ着てるし。
それがそのまま現実化するわけじゃない。
大事なのは、そこに流れる周波数。
平たく言えば、どんな感情になるか、が
一致していれば現実化しますという事。

自分の才能も、人との関係性も、容姿すら
作れるんです。(それが望みなら)
恋をすると美しくなるとか、
褒められると綺麗になるっていうのはこれ。
仮説が変わるからですね。

私は仮説という言葉が好きで。
ドラえもんの「もしもボックス」みたいに、
いろんな世界を創造することができる、もう
それ自体が自分の内側をワクワクさせる。
そして現実で検証していく。

でも誰もがそうやって生きているから。
世界は自分で作れる。確信できる。
数秘は、その入り口になる、素晴らしくて
美しい、壮大な仮説なんです。

全ては意味なんてなくて、
意味のないことの向こうに、意味をつける、
人生ってそれだけでできているから。
意味なんて全部後づけで。
ただどんな仮説を通して、この世界に意味を
あなたはつけていきたいと思うのか。

意味がないから、ただ
やろうと思う事をやって、その先に、
意味を見出すことができるかもしれないし、
見出せない時は、見出せないという事を
確認できるのかもしれない。

今日友達としてたメッセージのやり取りで、
「意味を求めている時はしんどかった」と
伝えたけれど、本当にそうだったな。
価値や意味や成果、それは全て後づけでしか
言葉にすることはできない。
我々は、ただ生まれてしまった、ただ在る
だけの存在で。
「あなたはそのままで価値がある」という
一見心地の良さそうなあの言葉は、
価値が「ある」を生む代わりに価値が
「ない」も生んでしまう。
自分に価値があるのなら、この世のどこかに
価値がない人もいるのだろうという概念を
自分の中に作ってしまうから。

ふわふわしているようだけど、この真理を
知ってから作る現実創造は、とても
面白いものになっていくと思う。
こんな、悟ったようなものいいから生まれる
ビジネスって、どんなもんだよとね。
ビジネスって感じには思っていないけれど、
現実的に、事をスタートさせようとは思う。
物理学も5次元世界の本も読むけれど、
同時に、落合陽一の本も読んでいます。
(落合信彦の息子さん。メディアアーティスト
大学教員、研究者、実業家などの肩書きを持つ)
この人好きだ。

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# by 4cubes | 2017-12-06 21:26 | 潜在意識 | Comments(4)

思考が現実化する話

昨日、思考が現実化するってこういうことか
という新しい体感があったせいもあるのか
今日セッションで「思考が現実化する」
について、話が上がる気がしていたのですが、
本当にクライアントさんが、
その話をされたので、驚きました。
そんな流れなかったのに。
フォーカスしている事が見事に現実になる。

「思考が現実化する」というのは、
「イメージが現実を作る」といった方が
私にはしっくりくるのですが、もっと言えば
イメージが全てを作っているんですよね。
あらゆる全てを。
自分の目も耳も、自分の意識が作り出した
ホログラムです。痛みを感じることや、
喜びを感じたりするという肉体を作り、
目の前に「体験」とそこからの「気づき」
という世界を作るため、他人を登場させる。

で、思考が現実を作るのは本当にそうだけど、
なぜ「宝くじを当てたい」と思っても
当たらないのか、仮に「宝くじに当たる」
と思っても当たらないのか。
当たると、潜在意識レベルで思えていない
という言い方もできるけど

そもそも「思考が現実化する」という事
そのものを疑っているからなんだと思う。
イメージが世界を作るということが
信じられてない、だからどんなイメージしても
宝くじは自分次第でどうにかなると思えないし
宝くじに限らず願いも叶わないけど

宝くじって、買わないと当たりませんよね。
当たる券がわかって買う人もいない。
当たることをリアルに想像すれば当たる
っていうのも、当たった事ないから
当たった自分をリアルに想像できない。
だって体感ないもん。

それで、実際に当たった人に会ってみると
「宝くじって本当に当たるんだ」という
自分なりのリアルさが生まれるので
当たりやすくなったりとかね。

でももっと違う表現もできて。

私がエネルギーを感じられるようになった
というのは、いきなり開眼したわけでも、
特殊能力が開花したわけでもなくて、
「自分なりにエネルギーを想像できたから」

です。これだけ。
できるかどうかはともかく、エネルギーを
感じてみようと思って、そうしてみただけ。

だって、エネルギーを感じられるかどうか
なんて、自分の感覚でしか確認しようが
ないわけです。
自分でそう感じるかどうか、だけが判断。
だから雑に言えば「なんかそんな気がする」
に過ぎないってことなんです。

エネルギーを感じるという思考をしたから
それが現実化して本当に感じられるように
なった、というか、そう自分で思えるように
なった(という現実が起こった)
ということなんです。

なかなかズバリ思い込みの世界でしょ?

でも、エネルギーは見えないから
何とでも言えるかもしれないが、
宝くじはそうはいかないと思っている場合。
宝くじはそうはいかないという現実を作る、
そのために必要なイメージを、あなたが
今している状態であるという事になります。

それは「当たるという理屈を知りたい」
みたいな状態を表していて、つまり今は
「当たる仕組みはわかりません」であり
当たらない現実を作ります。
すでにそうイメージしている。
だから、心のどこかで少しでもそう感じる
自覚があるなら宝くじは買わないのが懸命。

だから、当たる当たらない気にしないで
買う人の方が、当たりやすいわけです。
「当たらない」というイメージを
していないから。
「当たる」って確信するよりも、
「当たらない」って確信してしまわない方が、
結果的に当たるんだと思います、個人的には。

私は宝くじは楽しくないので買いませんが。

セルフイメージが現実を作ると言うけれども、
セルフイメージがわからないとか、
セルフイメージを上げなくてはとか、
現実を作るのが目的のセルフイメージなのに
現実作る前に、そっちが気になってしまう、
という状態になっていたりする。
セルフイメージという段階を作ってしまう。

それを取っ払って、とてもかんたんな方法が
あります。とりあえずセルフイメージは
横に置いておいて。

着ぐるみを着るんです。

宝くじを当てたいなら、宝くじが当たる
着ぐるみを着れば良いし、
美人になりたいなら、美人の着ぐるみを
着れば良いって事です。

願いが叶わない、イケてない自分の着ぐるみ
脱いで、そっちに着替えてみるんです。
よいしょって。

でも宝くじを当てる着ぐるみって、
どんなのかよくわからないから、
高額当選者の話をネットで拾ったり、
会えるなら実際に会ってみたりする事で、
その着ぐるみをよりリアルにしていく。
成功者になりたいなら実際に成功者に
会いにいくって、要はそういう事。
どんな着ぐるみなのかという情報を
自分なりに体感でゲットする意味なのです。

私は「エネルギーを感じる」という
着ぐるみを着てみたんです。
ファシリテーターのモニターをした時は、
「初心者」という着ぐるみを着たんです。

話、わかりますか?

昔は「より伝わりやすく」を心がけて
頓珍漢な事は書かないようにしたけれど、
それは「伝わらない人」をたくさん創造する
行為でもあったので、とりあえず真実なんで
どう思われようとこのまま書きます。

だって、イメージで現実はできているから。
自分が何をイメージするのかだけだから。

でも、イメージを現実に創造できない場合、
潜在意識が「それじゃない」と思ってるって
事かもしれないので、本当にそれが望みなのか、
について言及すると良いわけですね。

セルフイメージなんてね、いや、大事だけど、
それに関わっても関わらなくても関係ない、
セルフイメージなんて、測れるもんじゃない
視覚化もできないもんなので、つまり

それすらイメージで作り上げているわけです。
何かの目的があって。

セルフイメージが高いんじゃなくて
セルフイメージを高いと思っているかだけ。
で、自覚しているかどうかすら確認できん、
どうでも良いかって思うに至り。

なんしかやってみる。

という事のみが、残ったんです。
「決める」そんで「やる」で、勝手に加速する。
って願いを叶える肝になる法則ですが、
まあやったらわかるって。というような。
もうほんとこれ。

今日も「数秘って壮大な仮説」という事を伝え
クライアントさん「前に進むために仮説は必要」
とおっしゃってくださいましたが、まさにそう。
イメージングで仮説を作り、進むんです。
そうすると、その仮説前提の世界ができあがる。

だから、望ましい仮説をする方がお得。
良いイメージをするのが良い現実を作ります。
良い着ぐるみ着れば、その着ぐるみ前提の
現実が作られていきます。

世界ってすご!

15日、飲み会の場所、決めました。
本日か明日までに場所の連絡しますね。
連絡が来なかったら、連絡くださいね。


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# by 4cubes | 2017-12-06 19:12 | 潜在意識 | Comments(0)

心の取扱説明書である数秘と、心の仕組みを知って、ほんとうの自分を生きたいと思う人の、心のお手伝いをしています。


by のりこ