好きってこういう事、でも案外すぐには気づけない。

<損してもいい>

投資とかするんですか?とお問い合わせいただきましたが。
今のところそういう感じでもないですね。
お金の仕組みを心の仕組みと重ねると、例えばですが、良さそうだなーってワクワクして買った物が、お金の仕組みで言うところの「負債」であったりする事があって、それを知らないと、ワクワクだと思っているものにお金を使えば使うほど、実は自分の首を閉めている事になるって聞いたら、急に現実味を帯びて、無関心でいられなくなりますよね。逆に、どんどん次のワクワクを連れてくるお金のロジックもあると思うし。
そんな風に、心のことを、心の仕組み以上にわかりやすく説明するのに、お金の仕組みが適切だとわかった事が面白くて。
そして私自身のテーマの自立や、依存とかそういう心の状態を、お金がわかりやすく適切に表してくれるから、いつでも自分の状態に気づきやすくなるんだな。
今回、自分の中にまだあった依存も、お金が教えてくれた。
心の現在地を明らかにする事が、容易になった。
(これから実践、そしてそれは時間と作業を伴うことかもしれないけれど、苦にならないくらい面白いことだともたぶん知っている。)

それを知って、知らない事は怖いとも思ったのですが、それ以上に、面白いなー!と思ったんです。心のこととセオリーが見事に重なるし、お金の世界はロジックだから、学べば必ず「わかる」ようになると思うから。

1円にもならなくても良い。けど知りたい。
今はそんな感じです。
そしてこれは、我が子への投資だとも思う。
お金に振り回されない生き方は豊かさへの1つの道になるから、別にこれを押しつける気はないけれど、こういう考えもあると分かれば、彼の選択肢の1つになっていくと思うから。
あ、こういうのを知ってほしい、こういう大人になってほしいと子どもに思う時、それがコントロールかそうでないかの判断は「親自身が体感して面白さをすでに知っている」あるいは「自分こそがやりたい!」と思うかどうかじゃないかな。「これめっちゃ面白いから!!!」と自分の体感を通している(あるいは体感がなくても肚の確信がある)ものであれば、それは純度の高い想いとして伝わる。その上で、受け取り手がどう判断するかはコントロールできないけれど。

だから、親が勉強してこなかったのに「勉強しなさい」が伝わらないのは当たり前なのですね。片づけ好きじゃないのに「片づけなさい」も伝わらないもの。
自分にない事だから。

講座を聞いて急に視点と世界が変わったのは、私がやりたかったのになかった事にしていた事に気づいてしまい、私が観念したからです。
買いたいもの、体験したい事がたくさんあるからお金が必要である、というのと全く違う「経済の仕組みを知りたい」ただそれ一点だけで。
むしろ今後は、もっと物を買わなくなると思う。
(別にケチになるわけでも節約するわけでもなくて、お金の使い所がよりはっきりしてきたから。余分に買うなんてこともしなくなると思う)
貨幣制度崩壊の話も入ってくるのに、それでもお金のことが知りたいって。
1円にもならなくても良い、損しても良いって心から思える事は、もうやるしかない。えーん(←結構本音です。だって今からですよ)でも萬田銀次郎(ミナミの帝王の主人公、トイチの金貸し)思い出すと萌えるwww

そして経済の仕組みを知る事で、心の仕組みをもっとロジカルに説明できて、視点を楽に変えていける人が増えたらおもしろいなと思います。

簿記とか普通に持っている人いると思うのですが、それ心の在り方に活かせると思います。母にずっと「知っておいた方が良いよ」と言われてたのに、親の心子知らず、気がつくのは今になってです。
親はほんとうに子どもをコントロールなんてできない。でもその世界があるって種だけ蒔いてあげていたら、いつか必要な時にマッチングするのかなと体感を通して思います。


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# by 4cubes | 2017-08-03 09:12 | 潜在意識 | Comments(0)

不安は利用するもの

<仕事どころか履歴書書くことができない>

セッションしていて「仕事をしたいのでどんな仕事が数字的に向いていますか?」と聞かれることが多いのですが、数字の性質を見てふと、これ仕事したいわけじゃないなと思い「仕事をする事以上に、履歴書を書く事が嫌じゃないですか?」って聞くと「実はそうなんです!!!」という方によく会います。(私も同じです)
そんな事、人には普段言わないし、言えないし、無意識に「自分はそこまで堕落していない」と思いたいし、だったりして、隠している人が多いですけれども。

私は履歴書書くのが嫌過ぎて、起業しました。
(単に書類としての履歴書ではなくて、その奥にあるものがどうしても嫌で)
履歴書を書かないという強い目的のために、頑張れる事というか頑張っても苦にならないことが多いので、できない事を無理に頑張らずに、そっちをやればよかっただけでした。
世の中には履歴書を書く方が起業するより簡単で易しいと捉える人も多いのに、そこはどうしたって自分は違う。一般的な世間の考え方で自分の選択をしていたら酷いことになっていました。

「〜したくない」の方が「〜したい」よりも強いという事はよくあって、お金欲しいにしても「億万長者になりたい」よりも「明日食べるものにも困る生活はしたくない」の方が恐怖心を煽って、だから実際に働こうとしたりするじゃないですか。
不安は誰にでもある。でもそれを恐れるのではなくて、うまく利用すれば良いんです。
億万長者になる人も「二度とお金に苦労したくない」という気持ちの強さがそうさせたのかもしれない。

不安も恐れも皆が持っているものだけど、その感情を感じている時間が長ければ長いほど、それが自分の世界を支配するから人生が不幸になる。
そして、その感情をすぐ消すことは難しくても(すぐ消せるツールを持つ事も大事だけど)利用するなら皆がすぐできます。
不安というのはある。でもそれはそれで置いておいて、どうしたいのか?何をするのか、に目を向ける意味はそこにあります。

老後に困りたくないから「お金を貯めておく」っていう人や、そのために「お給料をたくさんもらう」って考えの人が多いけれど、それも錯覚でした。
当たり前にみんなが思う事なのに。それがなぜ老後の経済力と安心には繋がらないのかが長年わからなかったんです。
私は自分の判断(安定企業に勤めてたくさんお金をもらって貯めることが違うと感じていること)は(あくまで自分にとってですが)正しいと感じていたのにもかかわらず、なぜそうなのかが説明できなかった。
そこがビジネスの不安定な波となっていたのだなとわかりました。

もう二度と履歴書を書きたくないから、起業する。
ここで「それはワガママだ。仕事するなら履歴書を書かないなんてありえない。贅沢言うな」って私の安心と安定を求める男性性が、「書きたくなーい」という女性性を押さえつけてしまったら、安定してはいるけど面白くもない会社に、堪え難い履歴書を書いて自ら仕事を求め、被害者意識のまま仕事をしていたに違いないと思う。
そんな生活を何十年も送るなんて信じられなかった。
そんな事を、自分が自分に強いるなんて許せないと思う。
理由は説明できないけれど何か違う!っていう自分の感覚を、あの時信じられてよかったと本当にいまでも思う。

ただ、せっかくビジネスオーナーマインドを持っている自分を、仕組みの理解が曖昧すぎた事でこれまでは充分活かしきれなかったなーと思うので(それでもネットでビジネスを10年以上やってこれましたが)これからはどんどん活かしていこう。
そのやり方がわかったので。(もちろんその上でトライアンドエラーです)

私の原動力は、今も「履歴書書きたくない」です。
履歴書を書かないために、できることがすっごくたくさんある。
人は誰でも、こんな事が?というところに自分を大きく動かす原動力になるものが隠されていると思います。そのエネルギー半端ないんです。
だから遠慮なく、根っこにあるワガママな自分を叶えに行く事をしよう。

息子には課題図書として、学校では教えてくれない、お金と人について易しく書かれた本を渡しました。読むかどうかは彼次第ですが。


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# by 4cubes | 2017-08-02 18:07 | 潜在意識 | Comments(4)

トラップ

私が学びたいことが書かれている本のうち、8割(ニュアンスだと9割くらい)の書籍は意味がない、と教えてもらって、じゃあその残り1〜2割の本を探そうと、大型の本屋さんに足を運びました。
そこで、棚にズラーッと並べられているその手の本を見たのですが。
どれが8割でどれが2割なのか、全くわからないんです。
本のタイトルだけ見たら、どれも良さそうに見える。

それは当たり前で、どの本にも嘘はないし、悪い本というものがあるわけではない。
でも、誰にでも、どのジャンルにも言えると思うけれど、真理は2割未満だと思います。その2割を見極める力が必要だし、そうするとその見極め方を教えてくれる人が必要だし、その手前で、そういう人に会いにいく直感力が必要になってくる。

そうすると自ずと、学ぶ前の自分が、これは!という人に会いにいくときの基準なんて「なんだかわからないけど気になる」という根拠のないものでしかあり得ないし、実際それだけの情報でそこに飛び込むしかないんです。

私に1冊購入し、息子が読めそうな良さげな本も1冊購入。
買い方は簡単。教わった事と本質的に同じことが書かれている本を買えば良いわけです。

SNSでも2割かなぁ、もっと少ないかな。
くっきりと「この人は違う」と「なぜ違うか」がかなり見えてきたし、違うって善悪の話ではなくて私の好みの問題ですが、それだけ自分がどうありたいかが見えてきたってことでもある。
人間関係も正直になってきて、喧嘩別れするわけじゃないけれど、例えば愚痴しか言わない人はこちらも誘わなくなるし、誘われなくもなる。(みなさん職場ではそうはいかないっておっしゃいますが、私は職場でも同じ基準で考えます。)
人を選ぶわけじゃなくて、そもそもみんな友達や伴侶に「一緒に成長していける人が良い」とか言ったり思ったりするけれど、成長しようと思ったら、楽で心地良いだけのメンバーの中だけでは甘やかされているからずっと変わりようがないわけです。
気兼ねなく等身大でいられるけど、いつまでも変わらない等身大です。
まわりが自分を成長させてくれるのを期待して、自分は何もしないでいつものメンバーのいつもの会話の中にいるならそれは受動的だし、成長どころか、成長している宇宙に対して退化でしかなくなるわけで。

だから、いつも自分がどんな人とどんな風に付き合いたいかを考えて行動するのは、自己成長という意味では必要なことで(だから5を性質に持つ人は「自己成長」がキーワードですが、同時に「好奇心」とか「目移り」とか「飽きっぽい」などの性質も持つわけです。繋がっているのです)付き合う相手を選ぶ(人としてどうか)みたいな視点で考えなくても良いということなのだと私は思う。
どっちみち、なんとなく付き合わなくなる相手だって普段いるわけで、それも無意識が人を選んでいるということでもあるわけですしね。

ネット社会なのだから、別にご近所さん同士で同じ価値観を共有しなくても仲間は作れるし、どの人と仲間になるのかを好きに選ぶことができるんだと思います。

お子さんと毎日一緒の夏休みを過ごしている方も多いと思いますが、子どもを手本にすると、すごく成長すると思う。
まずは「手本だと思って」観察してみる。その視点で見る。
学力で測れない才能が絶対にあって、それが見えてくる。
息子の交渉力も、上手なお金の使い方も、自分が視点を変えたからこそ見えてきた。見えてくると子どもの世界の豊かさを感じられ、親としてそれを大事にしようと思うし、その邪魔をしなくなる。(邪魔をすると純度が下がりますから)
そして、どうして今の幸せが次の幸せを作るのか、ロジックで説明できるようになったので。ちょっと難しくて、対面で図でしか説明できないけれど、きっとそれがもっと信じられるようになると思います。
だから、自分に見える幸せを、たくさん見ながら暮らしてください。


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# by 4cubes | 2017-08-02 10:33 | 潜在意識 | Comments(0)

帰阪

知りたい人には伝えます。
知りたくない人にはこっちからは伝えません。
書く方が良いことと、書かない方が良いことがある。
これまでもそうしてきたけれど、私は、目先の利益や人間関係の円滑さじゃなくて、ほんとうの意味で幸せになるし、このブログを読む人にそういう意味の幸せになる方法を伝えたいと思うから、これまで以上に徹底していこうと思った、帰阪でした。

意味もなく偏差値上げて受ける学校の選択肢を広げても無意味なように、情報が多ければ多いほど良いって事はなくて。(なぜそうなのかを理解しないと、とりあえず情報は多い方が良いって方に人は流される)本当に必要なことは伝えるし、ここで言っても意味ないことは伝えない。

決して「内緒」みたいな低レベルの話なんかじゃないし(そういう意味では私は、内緒という概念がない。)一見、内緒に思えるとしたらそれは受け取る側がそう感じるというだけのことだと思うし、聞かれても、その人のためになるような答え方しかしないから、その時全部は伝えないかもしれない。
冷たいと、ケチだと、誤解されるかもしれないけれど「全部知っている事の方が良い」「教えてくれないのは不親切だ」という視点が、どんなに受け身でいることなのか、現実を不幸にするかが根っこから理解できたから。

ーーーーーー

人間関係は超安定なのに、自分のビジネスになると、波がある。
そこが私の、長年気になっているところで。
本質は同じはずなのに、私のビジネスが順当に行きつつも人間関係ほど安定しないのはなぜだろうという疑問があって、それを知りたくて大阪で開催された講座は、決して目立たないもので、自分の直感が冴えていなければ気がつけなかったに違いないと思えるほどでしたが、外側の告知からは気づけないほど本質的でした。
3時間だけの、本当に少人数の、女子会のようにしか見えないような講座。

ここでお金の仕組みについての本質を学びます。
そうしたら、お金に興味がなかったはずの私は、実はお金に興味があることがわかり(というかつまり思い出し)もうずっと、なかったことにしてそこを学ぶのをやめていたし、今から学べばやる事は膨大で、えーメンドくさい!と思いつつもそれに向き合わされることとなりました。
そう、本当は興味のあることで今までないことにしてた事って、実は非常にめんどくさかったりする。でも、やれば絶対楽しいのももう目に見えている。

私は自分がお金持ちである事や、お金を使うことにはそれほど興味がないのですが、それをイコール「お金に興味がない」ということにしていただけでした。
「世の中のお金の流れ」つまり経済学には非常に興味があったのです。
実家に帰ると父が「ミナミの帝王」を観ていました。
そして私、ミナミの帝王も、ナニワ金融道も、大好きだった。
(大阪だから好きなのかと思ってたけど、お金の仕組みだから好きなんだーーー)

で、講座で得た学びがもうとにかく面白くて、ひとまずマインドなんでこれから実践していくのですが、視点が切り替わったので、コーヒー1杯すら飲むか飲まないかの判断も、旅行先で、お金を無駄使いすることなく、ケチにもならず、誰にどれだけお土産を買えば心地良くすっきり買えるかも、自分の仕事の値段のつけ方も、正しい不安の持ち方も、世の中の人のお金を貯められない仕組みも、本当のところ誰に何を学べば良いかも、世の中の本の8割が役に立たないことも、じゃあどれが残りの2割なのかも、お金持ちはケチだけどケチじゃなくて、世の中のほとんどの人は節約しても、稼いでも、頑張れば頑張るほどお金が出ていくってことも、霧が晴れるように全部見えてきて。
鳥肌が立つほど、このお金の仕組みが面白くてわかりやすい。
私の彼は商売人ではないけれど、お金の使い方はビジネスマインドですし、私の母は会社に雇われているけれど数字に強い会計士だし、息子も学生ですがお金の使い方がビジネスマインドでした。起業してないのにマインドの見本になる人がいっぱい。そして私が学んだら、息子に説明できるようになろう。
そうすれば、大人になってどこで働くことになったって、お金の奴隷になる事はないはず。

実家では、自分のビジネスの中に、親との依存関係(甘え)が気がつけないほど僅かに、でも無視できない存在感で含まれていることに気づいたのですが、そもそも親との良好な関係を見直したことなんてなかったので、そこ???と思いつつ、やっぱりそうだということもわかり、手離すことにしました。

心から意味深いと感じた4日間でした。
セッションでお会いできた皆様も、ありがとうございました。


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# by 4cubes | 2017-08-01 22:03 | 潜在意識 | Comments(0)

意図すると、その通りになる

お金儲けしたい人は、そう意図すればできるし
魔法使いになりたかったら、そう意図すればなれる。
幸せにのんびり暮らしたいと意図すれば、やっぱりそのようになる、ということが心からわかってきて。
意識の世界って本当にすごい。

何にでもなれるから、誰かを羨む必要もなくって。
誰かと優劣をつけたりする必要もなくって。

結婚してから、自分のこの、究極めんどくさがりなところとか、倹約して貯金するみたいな賢い主婦がどうにもできないところとか、お金があっても振り込みできないとか、検診とか全然行けないし書類も出せないところとかを、頑張ればできなくはないそれらを、私はどうしてもどうしてもどうしてもやりたくなかった。例えどんなにわがままだと言われても、実際「それが主婦なんだからやりなよ、甘えたらダメだよ」とも言われたけど。(あぁこの「甘え」って言われるのがなんとも違うんだけど、それをうまく説明もできなかった。まあわかってもらおうとするのは不毛だから、する必要もなかったけど。)
できるんだけど、できない。
行動としてはできるがゆえに、心との折り合いがつかず苦しかった。
そういう時期があって。

だとするともう、どうやったらそのままでうまくいくか、に変換するしか生きる術がないことに気がついて。観念して、もうそうしようって、ある時、決めた、というか決まったというか。

「頑張らない」と「幸せ」を絶対に両立させるには、それに都合の良い教えを信じる必要があった、だからそういう事はまっすぐ信じてきたと思う。
一切の条件をつけずにまず自分の中に入れる。
信じて、何か間違って、命を落としてしまってもそれでいいやって思ってた。
自分を変えずに幸せになる、それに賭ける気持ちが最優先だったから。

そうするうちに、世界は意図した通りに現実化するってことがわかってきて、学ぶうちにわかるんだけど、自分の幸せにはあまり興味がなくなって(たぶん幸せでいるのはもう当たり前だし、そうでないなら戻せば良いだけだから)ストイックに幸せの本質を追求してきたらここまできて。幸い命はまだある。
少しずつ人にも伝えられるようになってきたけれど。
私はもっと行く、と、また決めました。
だってまだまだ見たい世界があるから。

ただ意図するだけで、どこまで行けるのか。
やってみようと思う。
1mmも力技を使わず、自分を偽ることなく、純粋な意図だけでどれだけこの世界を自由に創造できるのか。
考えるだけで心が震えるし、できるっていう事もわかる。
そしてそれは、誰もができるんだとも思う。


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# by 4cubes | 2017-07-29 01:19 | 潜在意識 | Comments(0)

成績が悪い・勉強好きじゃない、そんな子とお母さんの本物の幸せを、こころのテクニック・潜在数秘術・不安を取る技術で助けます。


by のりこ
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