<   2017年 04月 ( 18 )   > この月の画像一覧

6ヶ月プログラム

昨日は、「できない」子を持つお母さんのお話会でした。
もちろんお子さんを持つお母さんばかりで、息子の受験の話を軸にした内容だったのですが、どこの角度から入っても、本質は自分を整えるということに違いはなくて。
今すぐ使える魔法の言葉も飛び出しました(私は1人で当たり前に使っていたので、こんなに使える言葉だということに参加者様の反応で私も気づかされました)
でもね、この言葉もやっぱりツールだから、ツールは、どんな心で使うかが大事だとおもう。

昨日、何度かお会いしている方に「のりこさん、眠いんですか?」と聞かれて。そんなことないと答えたら、どうやらとても緩んで脱力していたみたいです。
私、頑張るのをやめたし、戦う世界からほんとうに抜けた。
もちろん人間で、完璧じゃなくて揺らぎもあるんだけど、そこからさえ何かに気づけて、力にすることができるんだなーって今は思います。

6ヶ月プログラムの詳細です。
今回はモニター価格で、この価格ではたぶん1回限りです。
うち、アクセス悪いけど、それでも良かったら我が家の開催もありかな。(来る?)
ひとまず平日コースのみ先にスタートします。

価格:15万
場所:東京都江戸川区内の個人宅(ご入金確認取れ次第、場所の詳細をお伝えします)
募集:3名様
内容:月1のコンサルが6回と、終了日までライングループを作り、その間グループコンサル継続しながらサポートしていきます。

4月27日(木)
5月25日(木)
6月22日(木)
7月20日(木)
8月24日(木)
9月28日(木)
(少人数なので、スタートしてからになるけど多少日程調整できるかも。基本的にはこれでいきます)

●子どもの潜在能力が自然に伸びる
●子どもも自分も一緒に、妥協しないで幸せになれる
●誰とも何とも戦わない世界になる
●子どもを叱らなくて良くなる
●自己否定やコンプレックスからの解放
●ノウハウやツールに頼らない生き方ができる(真に自分を信頼できる)
●毎日、朝起きるのが楽しくなる
●自分を生きるという意味が真にわかり、いつの間にか自分を生きている。
●未来への不安がなくなる(物理的に不安を取るテクニックも伝授します)
●無意識に使っている言葉を知って、言葉の世界が豊かになる
●社会とか常識への向き合い方がわかる
●世界が大好きな人だけになる
●自分で自分のことに気づいて、好きな世界に変えていける。

こころのテクニック、在り方、考え方、新しい発想を通して、今と違う豊かな世界を知ることができる、それを一生使うことができる自分に戻る機会です。

休日コースは、東京都内でお家を提供してくださる方を募集中です。
逆に、お家を貸してくれる方がいたら、その場所で開催も可能です。

私は、この心の概念をかたちにすることができることがわかる。
知識やテクニックはネットにたくさん転がっているけれど、人と会うってすごく大事だとおもう。自分の事は、人を通してでないと気づけないから。

ご縁のある方、楽しみにしています。

ーーーーーーーーーー

<潜在数秘術修了者お茶会>

日時:5月7日(日)13時〜
場所:新宿

いつもの雑談とは違う、新しい発見のお話をするよ!


■ HP
■ お問い合わせ、お申し込みは こちら からお願いします。

[PR]
by 4cubes | 2017-04-15 11:14 | 潜在意識 | Comments(0)
a0352853_20004178.jpg




価値観がひっくり返る出来事が起こりました。
私の内面の話なので、ブログを読んでくださる方に特に支障はないはず。
タイムラグがあるので、現実の変化はまだですが、現実が変わるんだろうなぁという現実待ちのところです。

それを受けて、潜在数秘術講座終了者の方のお茶会を、延期することにしました。
5月7日か20日になる予定です。
かなり興味深い内容になると思う。
基礎だけ受けられた方も、参加可能です。

それと関係ありそうなのですが、お互い毎日コンサルしあっているような友人と、メッセージでこの価値観の話をしていた真っ最中、なんの脈絡もなく唐突に私の画面にこの画像が送られてきたんです。
色も抽象度も、この新しい価値観を表しているようなイメージだったので、彼女が送ってくれたのだと思ったのですが、説明がなかったので「これなに?」と聞いたらびっくりして

「そんな画像送った覚えない」と。
「でも何か押しちゃって送られた感じはした」と。でも画面に送った形跡はないそうで、彼女の方の画面もスクショして送ってもらったけど、何も写っていませんでした。

そもそも私も彼女も、この画像をもともと所持していない、見たこともない。
保存できるかなーと思って保存してみたけど、保存された画像が、デジタルのはずなのにちょっと違って保存された…表現しにくい感じ。いずれにしても見る限りかなり不思議なことが起こったようです。
紫の真ん中が十字架に見える。

2人でかなり驚いたのですが、嫌な感じはなくて、素敵な贈り物と受け止めて盛り上がりました!

不思議に思えることも無意識で信じ込んでいる通りにちゃんと見える形で現実化する…って、私も頭ではわかっているつもりだったけど、うーん、こんなにわかりやすく。
ありがたいし嬉しいなとおもう。


■ HP
■ お問い合わせは こちら からお願いします。

[PR]
by 4cubes | 2017-04-12 18:38 | 潜在意識 | Comments(2)
メールの未着が多いようですみません。
借りているHPについているメール機能からメールすると届かないようです。
今日中に全てのメールにお返事しますので、少々お待ちください。

お弁当作ってて思うんだけど、ただお弁当を持たせるために作るっていうのがまずあって。
作りながら、私が高校生の頃に、母が同じように作ってくれてた時のことを思い出す。
フルタイム勤務なのに毎日作ってくれてたなぁとか、必ずプチトマトが入ってたなぁとか。
今同じように息子に作っている事をそれに重ねると不思議だったり、早起きしてくれていた親に感謝の気持ちが出てきたり、息子が食べやすいようにどうしたら良いかなと自然に考えていたり、色んな想いが自分の中に重なっていて。

そんな風にたくさん想いが重なって何かを感じている状態が「今ここ」幸せにお弁当を作っている自分。
お弁当を作るという「作業」に、色んな想いがレイヤーのように重なっている状態が、重なれば重なるほど「濃く」なって、いろんな味わい深い感情になることを私は「幸せの濃度」だとイメージしているんだと思う。

そこに思考がいっぱいあると「濃く」ならないんです。
思考はいくら重ねても、味わい深くならず、感じる事の邪魔ばかりする。
「あーあれやらなきゃ」「時間がない〜」って、頭で色んな計算をしたりする方に意識を使うと、お弁当はただの「作業」になる。
だとしたら楽しくないし、楽しくない気持ちで持たせるお弁当を、おいしく食べられるだろうか。

毎日朝早く、それが1000日ある高校生のお弁当作り。
忙しいから楽しさなんて感じられない、にすることもできるし、楽しくするためにはどうすれば良いかな、という選択もできるとおもう。

いろんな「できない」子どもを持つお母さんとのお話会。
空きがあります。

直近だけど14日(金)新宿にて。
参加費 3000円

受験のことを軸に話すけれど、暮らし方や子どもとの関わり方のヒントになると思います。
「ふと」思ったことをそのまま実行していて、同じことはもうしないかもしれないから、届く人にだけ届くようになっています。多くの人に届けることをやめたから。
「できない」ってドキッとするけれど、できない事がわかると、自動的に「できる事」もわかる。できないんじゃなくて「できることを知るために、できないが見える」ようになっている、そんな仕組みだというだけなんだ。
得意なこととか、好きな事とかが何かわからないって感じるのは「できないで良いことを頑張ってしまっているから」見えなくなっているだけなのかな、と思う。


■ HP
■ お問い合わせは こちら からお願いします。

[PR]
by 4cubes | 2017-04-12 09:31 | 潜在意識 | Comments(0)

矛盾

幼稚園ママと揉めたとしても、幼稚園が終わったら問題じゃなくなるから今乗り切れば良い。
小学校でPTA、何とかやらずに済ませたい。くじ引きで引いちゃってもできるだけ負担がなく最低限終わらせたらおしまい。
中学では受験があるし、説明会や志望校決定など憂鬱だけど、行く高校が決まれば終了。

見える形は1つずつ違うからそれぞれ別々のものとして考えがちですが、これらの根っこは1つです。
幼稚園で悩んだら、根本が同じである限り、別の形で小学校、中学校でも悩みます。
もちろん大学でも我が子が大人になっても悩みます。
いくら口で「悩みたくない」と言っても、たとえ自覚がなくても心は悩みたいと思っているから、それを現実化する行動を無意識に取っているだけです。
心の「悩みたい」を動かさない限り、何も変わっていきません。

心の望みがもし「悩みたい」だとしたら、子どものことだけでなく、お金、仕事、将来、病気、あらゆる悩みを作り出します。
「私は愛されない」のが心の望みなら、お金に愛されないし、仕事に愛されないし、将来に愛されないし、健康に愛されなくなります。

子育ての場合は特に、成長段階によって起こる「問題」が「期間限定」に見えやすいんです。幼稚園の間だけのことだから、あと数年だから、今だけ我慢、今だけ妥協、と考えやすい。
そうやって今の自分を納得させようとして、根本にまで考えが至らないことが多いんです。

子どもの頃に自分が親から虐待を受けたとして、いくら頭では「自分の子どもには絶対に手を上げない」と思っていても、実際それが難しいケースがあるのは、根本が変わっていないからだということが言えます。
(虐待をするのも、されるのも、本質は同じことなので)

愛と責任感があるからこそなんだけど、子育てって「失敗できない」という無意識、多くのお母さんにあると思う。
でも心のどこかで、自分には大したことができないっていうこともわかっている。
その矛盾を埋めようと、頑張っちゃったりするんです。それでそれが案外しんどい。それは頑張りどころがちょっとずれているからなのですが。

潜在数秘術では、潜在的な自分の得意や不得意、持っているもの持っていないものがわかります。もちろんお子様のそれもわかります。
そうすると、親になくて子どもにある、とか、子どもにあって親にない、とか、自分が産んだのに全く違う異星人のような関係まで見えてきたりします。
だから、親の能力関係なく、子どもに伝わらなくってもそれは当然で、そもそも見えている世界が違うんですもん。

「自分が産んだから」も、実際産んでるんですが、本質的には幻想でしかありません。産んだけど実は責任とは一切関係ないんです。
それを知ると、本当に楽になります。

潜在数秘術は、違いを視覚化するために使います。
そういうものだという現在地を明らかにします。

例えばさっき友人と話してたのですが、1や7の性質が強い人は、具体的な解決に繋がりにくい感情面(どう思った、どう感じた)の話は「伝えないのが誠意」なんです。でも3とか6、9の性質が強い人はお互いの気持ちがあってこそなので「むしろそういうことを伝えるのが誠意」なんです。

これを知らないと「なんで言ってくれないの?」と「言ってもしょうがないことをなんで言うわけ?」との平行線になります。
人って、性質はこれほどまでに違うものなのです。


●「できない」子を持つ親、モニターお話会

4月14日(金)新宿 10時〜13時 モニター料金3000円
定員5名様
高校受験のお話会をします。
それ以外の内容はノープラン。実験的になりますが、皆様の不安、お悩み
知りたい事、あと色々な「できない」聞かせてください。
「できない」がわかると「できる」も見えてきます。
今日からお子様に使える、言葉のプチテクニックなども伝授します。
潜在数秘術には触れない内容です。

●潜在数秘術講座終了者 お茶会

4月16日(日)新宿 12時〜 無料

●4月の個人セッション枠、残りわずかです。


■ HP
■ お問い合わせ、お申し込みは こちら からお願いします。

[PR]
by 4cubes | 2017-04-08 14:59 | 潜在意識 | Comments(0)

入学式

息子の高校の入学式でした。

言葉のこと、そして心の、特に学力のことを扱うと決めたら、長くて退屈な式典がいっぺんに研究材料となり、校長先生や教育委員会がどんな前提でこの言葉を話すのかな、なんて一言一句おもしろく聞いていたら、あっという間に終わりました。
ニュースなどはもちろんだけど、お笑いなどでも、話し手にどういう無意識の意図があるのかなど考えながら見てしまう!
息子はよくお笑いを見ていますが、ただ笑うだけじゃなくて、どうしてこの人はおもしろいと感じるのか、この人は面白いと思えないのか、など分析しております。(LP7)

入学式では役員決めもありましたが、思わず手を上げそうに!
結局くじ引きで別の人に決まりましたが、視点や方向が決まると、今自分が見ているものも行動も全く違ってきますね。
必要なものは、積極的に取りに行くようになっています。
渋々でも我慢でもなく、明るく能動的に。だって目的のために必要なのだから、好き嫌いは超越してしまって、やる事が自然で当たり前になってくるわけですね。

自分がすることを絞るのは勇気が必要でした。
話すネタが早々になくなるんじゃないかと思って(汗)
そして、ご縁の数を少なくしてしまう気がして。(これも正直寂しい)
実は、確かにそう見えるけれど、実際はご縁が多く濃くなるんだということは仕組みとしては知っているけれど、それでも「今のままでも良いよね」なんて気持ちも正直ありました。

でも勇気を出して方向性を絞った時に何が起きているかというと、例えば勉強会に行っても「えーとこれをお金に置き換えると、人間関係だと…」と分散せず、自分の分野だけに落とし込むことに、自動的に集中している。
今、何をするのか何を学ぶのか、明確になる。迷いがなくなります。
何を見ても、何をしても、そのことしか考えなくなる。
心も知識も行動の量もダントツになるから、自動的に専門家になりますよね。
あぁそっか、私は何でも屋じゃなくて専門家だった。
(特に私はS1だから、オリジナルであることを心から喜びます)

言葉にすると当たり前なんだけど、やったらわかる。

少し前に書いた「敵のいる世界」をやめたら、一気に動き出しました。
長期プログラムでは、子どもの事を軸にしますが、これも扱います。
(結局全て繋がっているので)

●潜在数秘術講座終了者、お茶会
4月16日(日)12時 新宿にて、無料

●4月個人セッションの枠が残り僅かです。


■ HP
■ お問い合わせ、お申し込みは こちら からお願いします。

[PR]
by 4cubes | 2017-04-07 17:15 | 潜在意識 | Comments(2)

心境

ブログをガラリと変えました。

心の仕組みは真理だから、人間関係にもお金にも仕事にも子育てにも、生き方全般に使えます。私は多少偏りはあるものの、満遍なく上手くいっている方なので、ひとまずオールマイティーにやってきましたが。

ここにきて絶妙なタイミングで信頼できる先生に私の強みを見出してもらいました。
人の強みって自分では当たり前にしていることだから、それが才能だなんて思えない。というのは心の仕組みで充分すぎるほどわかっているのに、それでも自分の事って誰もがこんなもんで。
自分では自分のことに気がつけないのです。
私の強み「できない」子とその親の、真の幸せの法則を知っていること。

親が直面しやすい悩みの1つ「子どもの学力」
好きなことをやらせたいけれど、好きなことばかりでも心配。
自由でのびのび育てたい、でもちょっと待った。のびのびしすぎじゃない?
ほっときたいけど、つい口を出してしまう。
気にしないでいいのに、我が子の友達の動向も気になる。
塾はどこ?どのタイミング?
習い事は何を?どこまで背中を押せば良い?私立?公立?

子どもが絡むと矛盾だらけで曖昧で、確かなことが少なくてどうして良いかわからなくなって、それが不安になる。
不安はネガティブ思考を生むでしょう。
そうすると動くのが怖くて、ますます自分を制限するようになる。
念のためにとか、みんながやってるからとか、とりあえずとか、そんな基準で物事を選んでしまう。
そうはいってもやっぱり心配なんです。
学力って、あとから取り戻せない気がするから。
色々できた方が、何かの時に選択肢が増えるから。
それはそうとは限らないと、頭ではわかっていても。
「絶対安心だから、子どもは好きなことだけしてて大丈夫だから」って誰かに、絶対的に保証してほしい。そんな言葉は聞いたことがあるような気がするけれども、その通りにしてもし上手くいかなかったらどうしたら良いの?保証してくれるなら口うるさくならないから。心配しないから。でも誰も保証してくれないし、親だから子どもに責任あるの。私が判断間違ってはいけないの。

子どもへの愛があるからこそ、それくらい思います。
私も思ってた!!!
でも、大丈夫!絶対大丈夫です。
学力のあるなしが、本当に幸せと関係ないと根底からわかったら、いわゆる「できない」子を持つ私自身が一番救われました。
親が子どもに一番望むことは、子どもが幸せである事ですから。

そもそも「勉強」って「強いて勉める」です。
「強いる」=強制する、です。
そんなの、楽しいはずがないのです。
長続きするはずないんです。

勉強しない子は「強いられない」を選ぶ強さがある、それは自分への信頼。
勉強する子は「親を喜ばせたい」という目的がある、それは大好きな人への愛。
勉強が好きな子は、そもそも強いられていないからただ楽しい、それは「勉強」ではなくて「学習」(学ぶ、習う)なのです。

お子さんがいない方、これまでのご縁で繋がっている人も、私にとって大切です。
何かあればいつでも声かけてください。
(裏メニュー対応します♩裏企画もやろうと思います♩)


■ HP
■ お問い合わせは こちら からお願いします。

[PR]
by 4cubes | 2017-04-06 20:52 | 潜在意識 | Comments(6)

ブログが変わります!

ブログが変わります。
ブログタイトル「成績が悪い子の超幸せの法則」(仮)

●宿題しない忘れ物番長の小学生
●内申点2で部活とゲームの3年間だった中学生

初めての子育て。小さい頃から良いものを与え読み聞かせをしてたのに、どうしてこうなった?人生が学力で決まるなら、良い教育がお金で決まってしまうのなら、私たちどうしたら良いの?
根本から向き合い、自分を知って彼を知って最高の高校受験まで駆け抜けました。
多くのお母さんが悩む「子どもの学力」について、私だからこそできる事に特化していくことにしました。
ここまで成績が悪かったからこそ見えてきた全貌。私立に行けば本当に良い?塾ってどうしたら良い?やっぱりお金?お友達と比較しなくて良いのに、どうしても気になる。お母さんの悩みは尽きない。
そんな不安や悩みから解放されて、親子の時間を心から楽しめる暮らしを具体的に作るお手伝いをします。信頼できる教育関係者をアドバイザーに置き、心における現場の情報のシェアなども常時していきます。

●いろんな子がいていいって頭ではわかるけど、でもこれくらいはできた方がいいんじゃない?とつい思ってしまう。
●ありのままを理解してあげたいけれど、ついつい口を出してしまう。実は口を出したくないけど、でも、全く出さなくて本当に大丈夫?
●子どもの潜在能力ってどうやって伸ばせば良いの?
●良い教育には、やっぱりお金がかかるの?
●のびのび育てたいけど、まったく勉強しないのも心配!でも子どもはなかなか自主的に勉強しないんです。
●他の子の方が成績が上だったり、習い事が上手だとどうしても気になる
●成績って関係ないと言われても、どうしてもそう思えない
●なんだか漠然と子どもの将来が不安
●放っておくと宿題しないしテレビ見てるしお風呂も入らないんです。

他にも「子どものことで自分まで手が回らない」「子どもとお母さんがはいつもセット。ママ友との関係が憂鬱」「お金も心配、仕事もしたい、でも両立大変」お母さんの悩みは尽きません。
情報は多い気もするけれど、本当に知りたいことがわからなかったり、どうすれば良いのか、何をすれば良いのか、どうしたらこの不安は解消されるのか。
全部、私がぶつかったし、立ち止まったし、乗り越えてきました。

シングルマザーで子育てしていて、教育費のこと、不安定な仕事のこと、いやというほど考えました。お金がないことで子どもに我慢を強いるのは嫌だ、学力がなくても自分を生きるにはどうしたら良い?自分も子どもも幸せになるよ!諦めきれないよ!1ミリも妥協しないで生きる方法、どっかにあるはず。と思って、実は粘り強く方法を模索してきて、これから、そうやって見つけたもの、得たものを主軸に伝えていきます。

●勉強ができるできないに関わらず、自分をしっかりと生きることができる。
●子育ても学力も、他人と比べず、縛られないでいられる。
●親子で、常識や情報に振り回されない自分だけの基準を持てる。
●無駄に子どもを叱らないでいられるようになる
●細かい事に口を出さなくて良くなる。
●子育ての不安を取り除ける。
●お母さんも自由に好きなことに向かえる。
●ママ友関係でのストレスが格段に減る。
●「ありのままでいい」の真の意味がわかり、心からそう感じられる

そのためのツールの1つとして、潜在数秘術を使っていきます。
その他の不安を取り除くツールなどもこれまで未公開でしたが、主軸を補佐するものとして使っていきます。


■ HP
■ お問い合わせは こちら からお願いします。

[PR]
by 4cubes | 2017-04-06 16:49 | 潜在意識 | Comments(0)

決める

やっと春の陽気と気温になりました。
ここ1週間何をしていたのかというと。
一言で言えば毒出しのようなものでしょうか。感情の。

告知文を書こうと思えば思うほど手は止まり、これは何かの感情に向き合えということなのかなと思った途端、苦しいほど黒いものが溢れて止まらない1週間でした。
強制的に露呈させられた感じ。

で、その後に待っていたのは圧倒的な「決める」でした。
久しぶりに決めたなぁ。あぁそうだ、決めるとはこの感覚だと思い出した感じです。
個人的には、丸い大きな柔らかい重いものがゆっくりとお腹の下の方に降りていくイメージと、その丸いものは振動していて、何かを確信させてくれる感覚がありました。
そして決めた瞬間に、それはもう叶っている。という感覚も思い出しました。

言葉にすれば「決める」というただそれだけのことなんだけど、例えるならば自分の子どもの寝顔を見ながら「何があろうとこの子を守ろう」と湧き上がる決心、に近いのかもしれない。
そういう時って「守ったらなんか良いことあるかな」みたいな損得勘定は一切生まれず、その決心は自分が自分に思うだけのもので、誰かにアピールしたり競うものでもなく、ただただ純粋に愛おしいと思う想いからくる「決める」であって、つまり自動的に湧いてくる。
そう、湧いてくる。

次の日には頭ではもう忘れているんだけど、その誓いって、いざとなったら絶対出てくるってわかりません?いつも考えているわけじゃないけど、だからと言って何かの時に「やっぱり守るのやめよっかなー」なんてことには絶対にならない。
守れるかどうかじゃなくて「守る」その守ることはもう決まっている。
これが、もう叶っているということ。
「絶対に揺らがない」ということがわかっているという感覚。

それは、自分への愛。
子を守ることがじゃなくて、子を守る想いが湧いた自分を讃える気持ち。

じゃあ、生き死にのようなものにだけそんな気持ちが湧くかといったらそうじゃなくて、自分が本当に守りたい自分の気持ち、尊厳、自尊心、正義、美意識とか、自分が大事にしているものをただ当たり前に大事にする気持ち。
こんな風に生きたいという気持ち。

お金を自由に使ってみたいと思えばそれも。
世の中を好きな人だけにすることだってできる。
マウンティングのない世界にだって行ける。
そういう時の自分は、晴れやかで静かで強い。

そのためにする事は、人生の全てにおいて敵を作らない事。
そもそも敵なんていないと知ること。
敵というのは、人間が作り出した幻想のことで、人間関係のことだけじゃなくて、窮屈な常識とか、病気とか、不安、恐れ、全てのことにおいて、人はとにかく色んなところに敵を作り出して、自分が作ったそれと戦っているのです。

それ、やめようよ。
決めるだけで、やめられるから。

不安になるのは、自分が作り出している見えない敵がいるからなんです。
見えても嫌だけど、見えないと「不安」になって現れます。
その不安はそれを作った自分にしか消せません。
言い換えれば、作った自分だからこそ消せる。

6ヶ月コースが形になりそうです。
不安を、不安があるままでも解消できるテクニックなど、不安が取り除けるか心配な方にも具体的に渡せるものもあります。
平日コースは東京の東の端の方になりますが、人によっては近いでしょうし、どんな方と時間を一緒できるか楽しみです。


■ HP
■ お問い合わせは こちら からお願いします。

[PR]
by 4cubes | 2017-04-03 22:30 | 潜在意識 | Comments(9)

一元的視点の世界、物理化学の視点での引き寄せ、現在個別対応のみ承っています。


by のりこ